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    (出典 i.ytimg.com)


    この国に頼むとは何を血迷ったんだろうなラオスも

    1 ニライカナイφ ★ :2018/08/03(金) 20:34:23.17 ID:CAP_USER9.net

    ◆ラオスのダム決壊、韓国企業「ラオス政府や住民の意識の低さが被害拡大の原因」―韓国メディア

    2018年7月31日、観察者網は、 ラオス南東部で発生したダム決壊事故について、工事を請け負っていた韓国SK建設が調査報告で「ラオス側の対応が被害拡大の原因」との見解を示したことを報じた。
    記事は、韓国・聯合ニュースの報道を引用。

    SK建設の調査報告は「現地時間22日午後9時ごろに現地住民が結果の兆候を発見し、SK建設が直ちにラオス当局に連絡して近隣住民を避難させるよう求めた。
    23日朝、SK建設は再び当局と近隣の村長に対して避難指示を出すよう要求。

    近隣の村長らは同日昼に『すべての人を避難させた』と報告したが、午後3時ごろに『洪水の水位が高くなって避難できない』という住民の声が届いたため、SK建設では再び現地当局に確認を求めた。
    同6時ごろ、責任者がSK建設の建設現場職員に避難完了を知らせた後、同8時ごろに大規模な決壊が発生し、多くの死者と行方不明者を出した」とし、「当局や現地住民の事故抑止意識の低さが大きな被害につながった」との見方を示していると伝えた。

    また、決壊が発生したもう一つの理由としてSK建設は連日の豪雨の発生を指摘。
    事故発生時の10日間積算雨量が1000ミリを超え、事故の前日だけで438ミリの雨が降ったと報告している。

    記事によると、SK建設の報告に対してラオス政府は正式なコメントを出していないというが、同国のカンマニー・インティラートエネルギー・鉱業相は26日の記者会見で「基準に満たない低水準の建設が事故の原因」と指摘していた。
    また同国のトーンルン・シースリット首相が事故原因の徹底究明を進める意向を示すとともに、賠償問題についてはプロジェクトの開発業者が全て責任を負う必要があると発言している。

    Record china 2018年8月1日(水) 11時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b629699-s0-c30-d0135.html

    ■前スレ(1が立った日時:2018/08/01(水) 13:34:38.24)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1533115185/


    【ラオスのダム決壊で韓国SK建設があり得ない信じられない発言Σ(゜Д゜)】の続きを読む



    NO.6790154
    小学校教頭「バスで帰る」飲酒運転でフィリピン女性をひき逃げ 埼玉
    小学校教頭「バスで帰る」飲酒運転でフィリピン女性をひき逃げ 埼玉
    埼玉県川口市で、自転車の女性を車ではねて死亡させ、そのまま逃走したとして、小学校教頭の男が逮捕された。

    逮捕されたのは、川口市立本町小学校の教頭・田中嘉明容疑者。

    警察によると、田中容疑者は28日午前2時ごろ、川口市の路上で、自転車に乗っていたフィリピン国籍のイトウ・ジョセフィン・ラメダさんを車ではねて死亡させ、そのまま逃走した疑いがもたれている。

    田中容疑者は調べに対し、「ものに少しあたった程度の事故だと思った」と容疑を一部否認しているが、飲酒運転をしたとも供述しているという。

    被害者の娘「お酒を飲んで運転するのは、ただの凶器にしかならない」

    教育委員会によると、田中容疑者は、前日の夜に校長らと酒を飲み「バスで帰る」と立ち去っていたということで、警察は経緯を調べている。



    【日時】2018年07月30日 12:13
    【ソース】日テレNEWS24


    【【衝撃】小学校教頭ぎ飲酒運転でひき逃げ!? その戦慄の内容に怒りしかない…】の続きを読む



    NO.6540025
    マクドナルドで食べかけのチキンナゲットが混入
    マクドナルドで食べかけのチキンナゲットが混入
    【簡単に説明すると】
    ・マクドナルドのナゲットに食べかけが混入
    ・嘘じゃないかと疑われる
    ・翌日驚きの真実が

    マクドナルドにてデリバリーでスパイシーチキンナゲットを注文したところ、食べかけのナゲットが混入していたと言う報告がTwitterに投稿。

    食べかけのスパイシーチキンナゲットの写真付きで7月7日にTwitterに次のようにツイート。

    “炎上案件レベルで衝撃的なことが起こった マックデリバリー頼んだら食べかけのスパイシーチキンナゲットが届いた 電話したら全部取り替えてもらうことになったけど説明一切ナシ 普通に考えて従業員が食べてたんだろうしすごく気持ち悪い… どうしてこうなったかはちゃんと調べてほしい”

    このように食べかけのスパイシーチキンナゲットは新しいものに替えて貰うことになったが、原因は不明だという。

    Twitterのリプライには「従業員のつまみ食いだな」、「嘘っぽい」、「バイトのつまみ食いはよくあるけど箱に入れないよ」という意見が書かれていた。

    マクドナルドから調査が進められ、その原因が8日の朝に投稿された。

    その原因とは客返品された商品を保管しておく棚があり、通常なら処分を徹底しているはずが、できておらずデリバリーの際にそこにおいてあったほかの客の返品分のスパイシーチキンナゲットを配達してしまったという。

    嘘だと疑われていたが結局、店側も誤って返品分を配達してしまったことを認め謝罪しており真実だったようだ。

    炎上案件レベルで衝撃的なことが起こった
    マックデリバリー頼んだら食べかけのスパイシーチキンナゲットが届いた
    電話したら全部取り替えてもらうことになったけど説明一切ナシ
    普通に考えて従業員が食べてたんだろうしすごく気持ち悪い…
    どうしてこうなったかはちゃんと調べてほしい
    pic.twitter.com/QmM1nKqqbi
    — ロココ・ネミコ (@kokorokmn_spl) 2018年7月7日

    バイトだと思われる男性が来て謝罪と原因究明するとは言ってた
    — ロココ・ネミコ (@kokorokmn_spl) 2018年7月7日

    進展があったので報告
    お客様サービス室に電話をかけました
    調査をする旨と然るべく対応を取るとの言葉をいただきました
    窓口側からはお答えできかねるとのことで店に厳重な注意と報告をするようにと連絡してくれるそうです
    今日の電話の不都合な時間を聞いて来たことから本日中に結果が出そうです
    — ロココ・ネミコ (@kokorokmn_spl) 2018年7月8日

    【日時】2018年07月08日
    【提供】ゴゴ通信


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    日本代表次期監督にクリンスマン氏浮上 ドイツ、米国を指揮 西野監督続投と2案
    日本代表次期監督にクリンスマン氏浮上 ドイツ、米国を指揮 西野監督続投と2案
    …監督に、元ドイツ代表FWでドイツ、米国代表をW杯で指揮した経験を持つクリンスマン氏が有力候補として浮上した。 当初はW杯後の新体制について、日本人監督…
    (出典:サッカー(デイリースポーツ))


    ユルゲン・クリンスマン(Jürgen Klinsmann, 1964年7月30日 - )は、西ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州ゲッピンゲン出身の元サッカー選手、サッカー指導者。ポジションはセンターフォワード。2011年から2016年までアメリカ合衆国代表監督を務めた。2006年に開催されたFIF
    20キロバイト (1,508 語) - 2018年7月4日 (水) 00:50



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    ええやん

    【サッカー日本代表の次期監督が決定的!まさかの後任はドイツ代表も率いたあの人\(^o^)/】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    何で大会前に言わないの?

    1 ベクトル空間 ★ :2018/07/02(月) 18:10:38.53 ID:CAP_USER9.net

    セネガルサッカー連盟 (FSF) はFIFAにフェアプレーポイントのルール見直しを求めた。

    セネガルはワールドカップの対戦相手の日本よりイエローカードの数を多く出し、
    この新ルールが原因で敗退した初めての国となったことから、この点を問題視している。

    日本とセネガルは勝ち点、得点、得失点で引き分けとなっていたが、16強入りを果たしたのは西野朗監督率いる日本チームだった。

    日本は6月28日のポーランド戦において1対0で敗退した。

    この試合中、サムライブルーの選手たちが試合終盤におとなしくボール回しに終始し、
    ポーランドも何とか取得した得点に満足して守りの姿勢に入ったことでヴォルゴグラード・アリーナにはサポーターによるブーイングの嵐が巻き起こった。

    日本とセネガルは2対2で引き分けていたため、FIFAが導入した新しいタイブレーク解決法のフェアプレーポイント制が
    初めてワールドカップで適用され、グループリーグ3試合で両チームがうけた警告数によって順位が決められた。

    FSFの広報担当者Kara Thiouneは「将来的にFIFAはこういうやり方で試合を行うチームにペナルティを課すべきだ」とBBCに語っている。

    「FIFAは新しいシステムを採用したが、このフェアプレーポイント制度で全ての問題が解決するだろうか?
    試合終了後、何も日本とポーランドに起きていない」「このような姿勢を取る選手、監督、チームにペナルティを課す手段があるべきだ」。

    新システムでは、イエローカード1枚はマイナス1点、イエローカード2枚の蓄積によるレッドカードはマイナス点、
    一発退場となるレッドカードはマイナス4点としてカウントされる。

    セネガルよりもイエローカードが2枚少ない日本はマイナス4点となりセネガルを2点上回った。
    セネガルはサッカーの質とは関係のない理由で帰国の途に就くこととなり苦痛に感じている。

    BBCは、FSFがこの状況についてFIFAに向け6月29日に2通の苦情の手紙を送ったと報じている。

    手紙には「連盟としてはコロンビアがセネガルに対してゴールを決めたことを知り日本は文字通りプレーを拒否したと考えている。
    日本にとって都合の良い試合拒否であり、サッカーの原理に反する」と書かれていた。さらに、次のような記述もあった。

    「連盟は日本の監督がその事実を否定しなかったことにいっそうショックを受けている。
    さらに同監督は試合後の記者会見で、得点を1対0に留めることで結果を操作しようと決心したことを認めている」

    「セネガルのサッカー連盟は、この日本チームが示したフェアプレーポイント制度の欠点について遺憾に思う。
    フェアプレーポイントの数が少ないチームがどんなペナルティも心配しないようになったときに意味と重要性が失われたカードで
    順位をつけるということにおいてFIFAに課題をあたえるだろう」
    https://toyokeizai.net/articles/-/227674?display=b

    2018/07/02(月) 11:36
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530518745/


    【【悲報】セネガル、日本とFIFAにクレーム(((・・;)】の続きを読む

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