さっくんのワンダフルNewS!

2chやリアルタイム検索などで上位にくる旬なニュースを速報していきます。 ニュース全般扱っていくので是非ご覧下さい!

    カテゴリ:スポーツ > サッカー



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    もっとやれよ

    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/20(水) 00:21:11.04 ID:9ySNsMVp0.net BE:723460949-PLT(13000)


    (出典 img.5ch.net)

    崔碩栄 @Che_SYoung
    日本 vs コロンビア戦
    韓国ネット上で、韓国放送局の中継と解説があまりにも偏向的だとブーイングが起きてる。
    「日本の負けを望んでるようだ」
    「見苦しいよ」と。
    少しは成長したようで
    私は嬉しいよ??


    ・日本のほうが韓国より良かったよ。
    mbcの偏向中継があまりにも酷くてsbsにチャンネルを変えた。
    上手くやったなら上手くやったと認定すべきじゃないの?
    ずっと現実を否定していたら韓国サッカーに発展はない。
    いっそ日本が上手くやって刺激をもらったほうがいい。
    共感24 非共感1

    ・Mbcの解説、今日はあまりにも醜すぎた。
    後半終盤は、ひたすらコロンビアの得点を望む解説。
    いくら何でもちょっとはまともにしろ。
    日本がどうにか勝たないことを望む解説を見てたらむなしい笑いだけが出てくる。
    共感16 非共感2
    http://oboega-01.blog.jp/archives/1071665133.html


    【【パヨク速報】 韓国TVがあからさまにコロンビア応援しすぎで草wwwwwwwwww「コロンビア点入れろ!点入れろ!点入れろぉ!」⇒ 韓国民までドン引き】の続きを読む



    (出典 jp-word.net)


    中村か東口使おうぜ

    1 名無しさん@涙目です。 :2018/06/20(水) 09:19:00.47 ID:ejsn8MEH0.net BE:886559449-PLT(21000)


    (出典 img.2ch.net)

    海外メディアも日本の番狂わせを続々報道「感動火花」「評論家の度肝抜く」

    FIFAランキング61位の日本がワールドカップグループHの初戦で同16位の格上のコロンビアを
    2-1で下す大番狂わせを演じた。45位をひっくり返すジャイアントキリングを海外メディアも一斉に報道した。

     欧州をカバーするスカイスポーツは、「日本が大迫勇也のヘディング弾で10人のコロンビアから
    感動的な初戦勝利を決めた」と報じた。
    「日本は後半に試合を支配、コロンビアのGKダビド・オスピナが好セーブを2度強いられた後、大迫が
    73分に決勝のヘディング弾を決め、ベンチと、モルドヴィア・アリーナのスタンドに大きな感動の
    火花が散った」と試合をレポート。2日前に震度6の大地震が大阪を襲ったことに触れ「日本の初戦は、
    3人(現在5人)の死者が出て200人以上のけが人を出した大阪の大地震という暗い背景を受けて行われた。
    だが、西野朗監督のチームは、勇気づける結果を見せた。ノックアウトステージ進出へ向けて
    希望に満ちている」と伝えた。

     英のインディペンデント紙は「審判は仕事をこなしてビデオ判定は必要とせず、ハメス・ロドリゲスの
    途中起用のギャンブルは失敗、日本は評論家の度肝を抜く」との見出しで「日本が、試合開始早くからの
    数的有利を生かし、グループHをこじ開け、2018年ワールドカップで、また大きな番狂わせを起こした」と伝えた。

     記事は、試合の焦点のひとつとしてホセ・ぺケルマン監督が、体調不良でスタメンを外したエース、

     一方、日本では同点FKを許したGK川島永嗣について「川島は再び日本の負担となる」と厳しく指摘した。
    「日本にとってデジャブのようだった。4年前、日本はコートジボワールにリードをしていながら、
    わずか3分間で2ゴールを許した。その2点目は、川島がジェルヴィーニョのヘディングシュートで
    体の下を抜かれてゴールが決まったもの。今回はコロンビアの番だった。フアン・キンテロの
    前半終了間際の壁の下を通したフリーキックは賢明なものだったが、大会においては厳しく放たれた
    シュートとは言えず、本来であればセーブされるべきものだった」と、川島のミスだと断罪した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000002-wordleafs-socc


    【【W杯】海外メディアが川島をディスるwww 「大迫マジ半端ない。ただし川島、あいつはダメだ。あれは日本の負担となる」】の続きを読む


    狂ってやがる・・

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/19(火) 23:40:25.59 ID:CAP_USER.net

    韓国、スウェーデン戦で怒りの国民請願 「判定を再審査」「イケアの不買運動」まで
    6/19(火) 20:34配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/19331761.html

    VARでPKの判定となったシーン(FIFAの公式YouTube動画から)

    (出典 www.j-cast.com)


    Sweden v Korea Republic - 2018 FIFA World Cup Russia? - Match 12

    (出典 Youtube)


    ロシア・ワールドカップ(W杯)F組で、韓国が0-1で敗れたスウェーデン戦をめぐり、韓国国民が憤りを隠さない。

    大統領府ウェブサイトの「国民請願」コーナーに投稿が殺到しているのだ。「判定の再審査」を要求するものが多いが、怒りの矛先はスウェーデンにも及ぶ。

    ■「再試合を要求」

    2018年6月18日のスウェーデン対韓国戦は、0-0で迎えた後半19分、韓国のペナルティエリア内でキム・ミヌがクラエソンにスライディングタックル。一度は流されたものの、今大会から導入されたビデオ判定「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)」で再確認した結果、PKの判定となった。
    冷静に決めたスウェーデンがこの1点を守り切り、逆に韓国は大事な初戦を落とした。

    F組の他国は強豪揃い。前回覇者で優勝候補のドイツと、6大会連続ベスト16入りのメキシコが名を連ねる。
    「死の組」において決勝トーナメント進出を果たすには、スウェーデンと韓国いずれにとってもこの試合での勝利が絶対条件という意識で臨んでいたのは間違いない。

    大事な試合はPKの1点、それもビデオ判定の末に泣く結果となった。韓国国内では怒りの声が充満しているようで、大統領府の国民請願コーナーにはこのスウェーデン戦をめぐって大量の請願が出されている。投稿後に20万人の賛同が集まれば、大統領府に回答義務が発生する仕組みだ。たとえば以下のような請願がある(賛同者数は19日夕時点)。

     「シン・テヨン監督更迭とサッカー協会の特別監査を請願する」(1321人賛同)
     「スウェーデン戦審判の判定の再審査を要求」(170人賛同)
     「FIFAに対し、スウェーデン戦の不公平な判定の抗議を」(136人賛同)
     「韓国とスウェーデンの再試合を要求」(11人賛同)

    サッカーの試合自体への不満にとどまらず、「スウェーデンにミサイルを発射して」(9人賛同)、「スウェーデンのイケア不買運動」(2人賛同)など、国そのものに対する過激な請願も複数見受けられる。いずれも賛同者は20万人には程遠いため、国の回答義務は発生しそうにないものの、韓国国内の不満ははちきれんばかりのようだ。


    【怒りの韓国国民、スウェーデン戦で再試合を要求www 更に「スウェーデンにミサイルを発射して」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    完全なゴールを手を使って防いで分からないも糞もあるかw

    でも予選敗退したらしばらく帰らない方がいいかも…

    1 Egg ★ :2018/06/20(水) 08:06:01.85 ID:CAP_USER9.net

    前半3分、香川のシュートは「手に当たった」と認めつつも…

    コロンビア代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で日本と対戦。

    前半3分にMFカルロス・サンチェスが一発退場で数的劣勢を強いられ、1-2で敗れた。不本意な形でその名を轟かせてしまった32歳のボランチは、
    「なぜ退場になるのか分からない」と胸中を語った。スペイン紙「マルカ」コロンビア版が報じている。

    前半3分、日本のFW大迫勇也がペナルティーエリア内でシュートに持ち込み、そのこぼれ球にMF香川真司が反応。
    サンチェスがシュートコースに入ったものの、右腕にボールが当たってPKとなり、今大会初のレッドカードで一発退場処分が下された。
    一人少なくなったコロンビアは前半39分に同点に追いついたが、後半28分にセットプレーから失点して1-2で黒星スタートを余儀なくされた。

    試合後、ミックスゾーンで取材に応じたサンチェスは、「とても不運な初戦になった。これは思っていなかったことだが、大切なのは敗戦の責任を受け止め、チーム(の状態)を良くすることだ」とコメント。
    ハンドのシーンに関しては、「手には当たったが、なぜあれが一発退場になるのか分からない」と判定に疑問を呈しつつも、「もう判定は出てしまったし、試合はもう終わって負けた。
    これから前向きに考えて、チームメイトを支えていきたい」と前を向いた。

     記事では、サンチェスのレッドカードについてW杯史上2番目に早い退場だと紹介。サンチェスの退場は2分59秒で、
    1986年のメキシコW杯でウルグアイ代表のホセ・アルベルト・バティスタが記録したスコットランド戦での59秒に次ぐ数字だと報じた。

    PKを与えた早さもW杯史上4番目で、74年のドイツ代表のウリ・ヘーネス(55秒)、
    2014年のブラジル代表のチアゴ・シルバ(1分25秒)、今大会のスペイン代表ナチョの2分14秒に次ぐ、2分50秒だったとしている。

    ZONE 6/20(水) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00113330-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    2018/06/20(水) 05:51:15.61
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529445214/


    【【動画】ハンドしたコロンビア代表のMFカルロス・サンチェスよ命がヤバい!既に殺害予告殺到、過去にも射殺それた選手も・・ 本人は判定に疑問!「なぜ退場になるか分からない」】の続きを読む


    インタビューひどかったな

    1 3倍理論 ★ :2018/06/19(火) 23:15:28.12 ID:CAP_USER9.net

    本田が2010年から3大会連続でのアシストを記録、アジア人で初の快挙

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は19日、1次リーグH組で日本がコロンビアに2-1で勝利した。2010年の南アフリカ大会以来、2大会ぶりの白星。大事な初戦で勝ち点3を手にした。

     前半3分にコロンビアMFカルロス・サンチェスがレッドカードで退場。数的優位に立った日本は同6分にMF香川真司のPKで先制した。同39分に直接FKを決められ同点とされたが、後半28分に途中出場のMF本田圭佑のCKに合わせたFW大迫勇也が頭で決めて勝ち越し。最後までリードを守り切った。

     決勝点をアシストした本田は、これで3大会連続。英国のデータ分析会社「オプタ」の公式ツイッターによると、アジア人選手がW杯3大会でアシストを決めるのは史上初の快挙。また、最近の日本の8得点のうち6得点にも本田が絡んでいることを紹介している。

     トップ下では香川が先制ゴールと輝き、後半25分から代わって出場した本田も好アシストをマーク。日本が誇る2選手が存在感を発揮した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00026885-theanswer-socc


    【何だかんだ持ってる本田圭佑、W杯3大会アシストはアジア人初快!!】の続きを読む

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