さっくんのワンダフルNewS!

2chやリアルタイム検索などで上位にくる旬なニュースを速報していきます。 ニュース全般扱っていくので是非ご覧下さい!

    カテゴリ: 議論



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    Jのスタジアムでそんなの見たことないんだがw

    1 3倍理論 ★ :2018/06/20(水) 10:27:30.32 ID:CAP_USER9.net

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦で日本代表はコロンビア代表と対戦した。日本代表は試合に2-1で勝利し、歴史に残る白星発進となった。試合後に日本人サポーターがスタジアム内でゴミ拾いを行なっていたことをコロンビア紙『エル・ヘラルド』が取り上げている。

     日本代表は香川真司のPKにより開始3分で先制に成功。前半中にコロンビアの直接フリーキックから同点に追いつかれるも、後半にMVPを受賞した大迫勇也の決勝弾で試合に勝利。感極まる中、日本人サポーターは試合後にゴミ拾いを行なっていたことをコロンビア紙は次のように報じている。

    「試合後に日本人のサポーターはスタジアムのゴミを拾っていた。2014年に行われたブラジルでのワールドカップに続き、日本的文化と規律を示した。ゴミを拾う日本人サポーターを祝福するコロンビアファンの姿が多く、スポーツマンシップに溢れる光景であった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00780537-soccerk-socc


    【【動画】白星発進の日本、試合後はサポーターが恒例のゴミ拾いwwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)


    8才だったから覚えてないw

    1 Egg ★ :2018/05/11(金) 23:23:47.27 ID:CAP_USER9.net

    元サッカー日本代表でビーチサッカー日本代表監督のラモス瑠偉(61)とタレントの武田修宏(50)が、7日放送のテレビ朝日系「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」(後8時20分)に出演。25年越しの大反省会と題し、93年W杯最終予選“ドーハの悲劇”の敗戦の理由を探った。

    世間から敗戦の一因とされている“武田バッシング”。後半残り9分で投入されたフレッシュな武田が、ボールキープをせずに誰もいない場所にセンタリングを上げたシーンが映し出されると、本人は「本当に俺が悪いの?」と疑問を投げかけた。

    これにラモスは「自分は(この時)暑くて疲れているんです。動けない状態です。コーナーキックのところでボールをキープして欲しかった。時間を稼いで欲しかった。いきなり勝負して、俺とかカズが遅れてるのにいきなりセンタリングするんだもん。これありえないでしょ」と、当時の気持ちを告白。

    しかし武田が「僕は、あの中で1点をとりにいこうって思っていた」と反論すると、ラモスは「アホかお前!」とバトルが勃発。武田は「当時はプロになったばっかりだし、ボールキープや時間稼ぎの文化がなかった」と持論を展開した。

    一方で当時、日本サッカー協会のチェアマンだった川淵三郎氏(81)は「クロスに行くまでの武田のプレーは凄く良かった。何でこんな所に上げるんだよって当時は思った。でもあれが敗戦の原因じゃない」とフォローした。

    番組ではその後のプレーに注目。ロスタイムまで残り30秒のシーンでラモスが痛恨のパスミス。このミスシーンが取り上げられるとラモスが激怒。「2―1になった時に監督にアドバイスした。武田を出したときに、中盤の私と吉田と森保、足が動かないんです。

    だったらあそこで北澤か、ボールキープできる沢登がいいと思ってた…パスミス(が原因)じゃない」と、交代を巡って監督とのやりとりが明かしたが、結論は出ず。

    川淵氏は「今なら時間稼ぎは楽勝。(当時は)チームとしてそういう考えがなかった。勝ったジョホールバルの歓喜より(負けたドーハの悲劇のほうが)みんなの記憶に残ってる。このチームは偉い。(ラモス、武田)2人は功労者ですよ」とまとめた。

    5/7(月) 22:19配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000207-sph-ent

    2018/05/08(火) 07:32:47.68
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525732367/

    【テレビ】<元サッカー日本代表/武田修宏>元宝塚トップスターの紫吹淳と初デート!上沼恵美子「武田さんが所帯を持つのはいや」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526048408/


    【ドーハの悲劇は誰が戦犯!? ラモスと武田の責任擦り付け合いが勃発wwwwwwwwww】の続きを読む


    武田 鉄矢(たけだ てつや、1949年〈昭和24年〉4月11日 - )は、日本の歌手・俳優・タレント・作詞家。フォークグループ・海援隊のボーカル・リーダー。本名は同じで、自身が出演する映画・ドラマの脚本を片山蒼の名義で執筆することもある。 代表曲に「母に捧げるバラード」、「贈る言葉」、「あんたが大
    68キロバイト (7,212 語) - 2018年4月21日 (土) 06:53



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    まぁ、そうなんだけど今回の件はあかんだろ

    1 Egg ★ :2018/05/07(月) 06:16:56.20 ID:CAP_USER9.net

    2018年5月6日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、俳優で歌手の武田鉄矢さんが、TOKIOの山口達也メンバーによる女子高生への強制わいせつをめぐる世論に言及した。

     武田さんは世の中の空気に「栄養がない」としたうえで、「清潔なものを求めすぎ」と、世間のあり方に苦言を呈した。ネットではこれに賛否両論の意見が飛んでいる。

    ■「世の中の透明度がよくなるのはいいけど......」

     番組では、山口メンバーを除くTOKIOの4人による会見の様子を放送。この様子に武田さんは、

      「重たかった」

    と一言。「こんな暗い顔したらこの後の仕事できなくなるんじゃないか」と不安を吐露した。

     加えて、自身も音楽グループ「海援隊」として活動していることもあり、TOKIOが音楽で結ばれたメンバーたちであり音楽活動は4人でもやっていってほしい、と希望を述べた。

     ただ、「いやな言い方をするけど」と前置きしたうえで、4人に対する世間の風当たりの強さを念頭に置いてか、

      「昨今、世の中の透明度がよくなるのはいいけど、世間の空気に栄養がない」

    とし、

      「あまりにもみんな、清潔なものを求めすぎている」

    と述べた。一方その後、

      「TOKIOってグループがその手のことを絶対やらないっていう認知を世間からもらっているグループだったからでしょうね」
      「すこし濁ったイメージがあるともうちょっとよかったのかもしれないですけど」
      「女子高生っていうのはマズイことはマズイですな」

    などとも発言。TOKIOが大きなスキャンダルとは無名のグループでイメージが清廉であったために世間のショックがより大きかったのではあるまいか、と付け加えた。

    「何でもきれいにしすぎると、人は住めなくなる」

     武田さんの一連の発言に、反感を覚えた人も少なくないようで、

      「濁ったイメージがあれば強制わいせつして良いんだ、武田鉄矢は」
      「あんた見損なったわ。未成年に手を出すのはマズイんではなくダメ(犯罪)でしょうが」
      「武田鉄矢は今後『個人的に思うのは』って付ければ炎上しないと思うんだよ...いや嘘...なに喋っても炎上するわwwww」

    と、批判的な意見が散見された。

     一方で、特に前半部分の発言については、

      「『最近の世の中はきれいすぎる』(うろ覚え) 昔のことわざにもあるが、何でもきれいにしすぎると、 人は住めなくなる」
      「『世間はあまりにも清潔なものを求めすぎている』 武田鉄矢さんその通りです...」
      「ワイドナショー、武田鉄矢のセリフめっちゃ刺さった、、、 『今の世の中はきれいなものを求めすぎてる』 ほんまにその通りやと思う」

    と、理解を示す向きもあった。

    5/6(日) 14:57配信 Jキャストニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000006-jct-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2018/05/06(日) 19:01:14.37 ID:CAP_USER9
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1525613800/


    【武田鉄矢がTOKIOめぐる反応に苦言!日本社会は「清潔なもの求めすぎている」に賛否両論!!】の続きを読む



    (出典 cdn.blogimage2.crooz.jp)


    未来かな!

    1 たんぽぽ ★ :2018/04/28(土) 19:58:15.09 ID:CAP_USER9.net

    https://www.j-cast.com/tv/2018/04/28327406.html

    女優の吉高由里子が27日(2018年4月)に投稿したツイートをきっかけに、ネット上でちょっとした議論が起きている。1度だけ選べるのならば、過去と未来のどちらを見に行くか――というテーマだ。

    「1度だけ選べるとしたら 過去を見に行くか 未来を見に行くか どうするかと出来るわけない漠然な事考えてたよ」
    こう切り出した吉高は、「すっごい昔の風情のある時代も気になるな見てみたいなとも思うし 予想もできないすっごい未来も気になるけど見るの怖いなとも思う」と悩んでいる様子を投稿。これをきっかけに、リプライ(返信)欄で議論が勃発することに。

    「やり直したいから」の過去派のユーザーもいれば、「私は15年後を見に行きたい。年金制度をみてから、年金払い続けるか決める」と現実主義のユーザーも。なかには、

    「過去に戻ってデビュー当時からの吉高さんのファンになりたいです」
    「吉高さんがいる時代なら私はどこでもいいです」
    といった、吉高さんへの愛を貫く人もいた。

    その約3時間後、吉高は再びツイッターを更新、

    「みんなの返信面白かった いろんな人とお話しした気分 ありがとうございます」
    と、感謝を示した後、

    「なんだろねぇ 自分が産まれる前の時代も 自分が死んだ後の時代も どっちも どっちにも 嫉妬してしまうくらい 素敵な時代だったらいいねぇ」
    とコメント。「今はお腹いっぱいで幸せ笑」と、ツイートを結んだ。


    【吉高由里子のツイートきっかけに大議論勃発!! 過去と未来、どっちに行きたい?】の続きを読む



    (出典 sirabee.com)


    何で悲しくなるのかよく分からん…

    1 ひぃぃ ★ :2018/04/18(水) 22:32:58.00 ID:CAP_USER9.net

    「子供の泣き声に耳栓されて心が折れた」――。幼い子供をもつ母親が書いたこんなタイトルのブログが、インターネット上で大きな注目を集めている。

    この母親はブログで、自分の子供が新幹線の車中で泣き出した直後に、隣の乗客が耳栓を付けたことにショックを受けたと告白。「何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」と、当時の複雑な心境を赤裸々に振り返っている。

    ■「何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」

    話題のブログは2018年4月16日、匿名で記事を投稿できるサイト「はてな匿名ダイアリー」に掲載された。投稿者は幼い子供をもつ母親で、子連れで新幹線に乗った際に体験した出来事を次のように報告している。

    新幹線が発車してから20分ほど経った頃、連れていた子供が泣き始めた。そこで母親は我が子をあやしつつも、隣に座っていた乗客の女性に謝ろうとした。しかし、隣の女性は子供が泣き出した直後、

     「無表情のままノートパソコンを閉じて耳栓をとりだした」

    という。

    母親が声をかける間もないまま、女性は「こちらに目もくれずに耳栓をして寝る姿勢をとった」。こうした隣の乗客の行動について、ブログでは「なんだかそれが、すごくショックだった」と振り返っている。

    この母親は、隣の女性の行動について「文句を言われたわけでもないし、舌打ちもないし、嫌な顔さえされてない」と説明。このように、隣に座っていた女性が「悪くない」ことは理解しているとしつつも、

     「何もなかった。その我関せずの態度が、何故かものすごく悲しくて涙が出そうだった」

    との複雑な思いを訴えた。なお、母親は子供が泣き出してすぐに新幹線のデッキに移動し、そこで子供をあやしていたという。

    ■「ニコッと笑ってくれるだけで良かった」

    さらにブログで母親は、「じゃあどうしてもらいたかったんだって、自分で考えてみた」とも報告。隣の女性に取って欲しかった行動について、

     「『大丈夫ですよ』とか、あるいはニコッと笑ってくれるだけで良かったんだと思う。あの人にとっては、私も子供も『無』だった。私はいいけど、私の大切な子供も無、なんだ......と思って悲しくなったんだと思う」

    としていた。なおブログの末尾には、「自分が悪いっていうか彼女は悪くない。っていうかわたしがメンタルヤバいってのは自覚があります。すみません」と自嘲気味な一文もあった。

    このように、幼い子供をもつ母親の複雑な心境をストレートに伝えたブログは、ネット上で大きな注目を集めることに。記事のコメント欄やツイッターを見ると、

     「あんたのお気持ちのために大丈夫じゃないのに大丈夫なふりしろってか」
     「嫌な顔ひとつせず耳栓して眠りについた隣客に何一つ落ち度はないと思う」
     「うるさいとか言われた訳でもないのに、ショック受けることあるか?」

    と母親の主張に否定的な声が目立つ。ただ一方で、

     「子育てって本当に大変なんだなぁ...」
     「責められてる気持ちになっちゃうんだよ」

    と共感するような意見も出ていた。

    ■投稿者は反省「私が図々しかった」

    こうした反響を受け、投稿者の母親は17日に改めてブログを投稿。「一晩経ってだいぶ冷静になった」として、「耳栓をして耐えてくれた女性には今感謝しかないです。私が図々しかった」と反省の思いをつづっている。

    その上で、母親は「(隣席の)彼女は丁寧なメイクとかツヤツヤの髪とか、ブランド物のハイヒール。一方のわたしはよれよれのパーカーにすっぴんボサボサまとめ髪で、完全におばさんだった。半分はやっかみだったのかも」ともポツリ。その上で、

     「コメントは全部読ませてもらいました。感情的な日記に反応してくれてありがとう。耳栓してくれた女性、配慮ありがとうございました」

    としていた。

    2018年4月18日 16時15分 J-CASTニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/14596664/

    ★1:2018/04/18(水) 20:40:00.05
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524055761/


    【新幹線で子供が泣き出した!→隣の乗客が耳栓を...→ ブログで母親が「悲しくなった」→ネットで物議wwwwwwwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ