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    カテゴリ: コラム



    NO.6846246 2018/08/07 12:06
    日本人が同性愛を否定するなんておかしいのである
    日本人が同性愛を否定するなんておかしいのである
    ■性的マイノリティーは「生産性がない」で大炎上
    7月18日発売の雑誌『新潮45』に掲載された、自民党の杉田水脈議員の寄稿が発売直後から炎上騒動を起こしています。

    炎上の対象となったのは、「性的マイノリティーの人々は生産性がないので税金を使って支援する必要はない」という趣旨の内容。

    日本は憲法ですべての国民に人権を認めている以上、特定の人々を切り捨てるような発言は政治家として問題があると見られてもしかたがないでしょう。

    杉田議員はこの文中で、「日本において性的マイノリティーの人々はそんなに差別されているのか」と疑問を呈し、日本では同性愛を否定するキリスト教国のような迫害は行われていないと述べています。

    そして、むしろ歴史的には同性愛に寛容だったと理論を展開し、現代日本でも同様だと結論づけました。

    しかし残念ながら、現代日本に性的マイノリティーへの差別は存在します。

    同性愛者であることのカミングアウトはいまだにとても勇気が必要で、不用意に暴露された人が自殺することもあります。

    また同性婚が法律で認められていない事実は、国から差別されているともいえるでしょう。

    しかし日本が同性愛を否定するようになったのは、明治維新以降の近代から。

    歴史的には長らく同性愛を受け入れる社会でした。

    ■かつての日本では同性愛は日常風景だった
    日本の同性愛文化では、戦国時代の大名が側近の家臣と男色関係を持つ衆道が代表的です。

    ただし、衆道は単なる性的なつながりではありません。

    大名は将来的に軍略や政治を任せたいと思える有望な若者を選んで、武芸や学問の特別レッスンを行います。

    そのエリート教育の一環として性的な関係を持ち、信頼を強めたのです。

    織田信長の衆道相手と伝わる森蘭丸は、本能寺の変で信長が奇襲された際、最後までともに戦ったといわれます。

    同性愛は僧侶の間でもありました。

    特に室町時代には僧侶とその世話係である稚児が愛を交わすことが多くあり、これをモチーフとした「稚児物語」という物語のジャンルが成立したほどです。

    男性と比べると女性の記録はあまり多く伝わっていないため、女性の同性愛は詳しいことがわかっていませんが、平安時代から社会的に認められていたとする研究もあります。

    江戸時代には葛飾北斎や歌川国麿などの浮世絵師が女性の同性愛の春画を発表しており、多くの人に受け入れられていたようです。

    このように同性愛が日常的だった社会を、一変させたのが明治維新でした。

    明治維新とは日本が諸外国と肩を並べられる国家になるための近代化を目ざした革命なので、どうしても西洋的な考え方をスタンダードにする必要がありました。

    この結果、キリスト教的な同性愛否定が日本でも主流になったのです。

    ■差別や偏見を捨てて誰も排除されない社会へ
    つまり、日本人が同性愛に対して否定的になったのは近代に入ってからのごく最近。

    それまでは同性愛も異性愛も同等にたしなまれていました。

    日本人のDNAにしたがうなら、性的マイノリティーを特別視することがそもそもナンセンスなのです。

    同性カップルが子どもを産めないのは事実ですが、それだけで「生産性がない」と切り捨てるのは早計でしょう。

    たとえば親を失っていたり親に虐待されていたりする子どもを、同性カップルが引き取って育てることはできるのです。

    タレントのはるな愛さんは今回の生産性発言について、「産める産めないよりも産んだあとのサポートをどうするのかをもっと考えたほうがいい」という見解を示しています。

    産まれてきた子どもが虐待や貧困で亡くなる悲劇を減らすことは、出生率を上げることと同じくらいに大切なこと。

    同性カップルはその受け皿になれる可能性を持っています。

    ただし現状の日本では、同性カップルに育てられた子どもがそのことでいじめられるかもしれません。

    やはり性的マイノリティーへの差別や偏見をなくすことが重要です。

    また生産性で人の価値をはかることは、寝たきりのお年寄りや重い障害を持つ人への差別という別の問題にもつながります。

    はるなさんの「世の中、誰も排除してほしくない」という言葉のとおり、すべての人が平等に人権を認められる社会が実現してほしいですね。
    【日時】2018年08月07日
    【提供】YAZIUP


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    NO.6510703 2018/06/26 11:18
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    進展が気になるところである。

    【日時】2018年06月26日 11:00
    【提供】激裏情報


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    (出典 pbs.twimg.com)


    Suchmos VOLT-AGE

    (出典 Youtube)


    盛り上がらんな…

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/06/23(土) 01:20:32.00 ID:CAP_USER9.net

    W杯テーマ曲に「選んだNHKが悪い」 「盛り上がらなさにビビった」
    6/20(水) 19:28配信 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/20331849.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000013-jct-ent


    (出典 www.j-cast.com)


    サッカー・ロシアW杯のNHKテーマソング「VOLT-AGE」の評判が芳しくない。若者に人気のロックバンド「Suchmos(サチモス)」が手掛けた楽曲なのだが、インターネット上に「全然ボルテージ上がらない」との感想が溢れているのだ。

    実際、コロンビア戦から一夜明けた2018年6月20日夕現在、ツイッターの検索欄にバンド名を入力すると、予想ワードには上から順に「盛り上がらない」「微妙」と表示される状況になっている。

    ■「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」

    今回のNHKテーマソングが大きな注目を集めたのは、日本代表が大金星を挙げた2018年6月19日夜のコロンビア戦がきっかけだ。

    スポーツ各紙の報道によれば、NHK中継の平均視聴率は脅威の48.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。最高視聴率は、日本の勝利が確定した試合終了間際で、その数字は55.4%(同)にまで達した。

    前半を1-1の同点で折り返し、多くの視聴者が固唾を飲んで後半開始のホイッスルを待ったハーフタイム。この場面でNHKは、サチモスが「VOLT-AGE」を披露したライブの模様を放送したのだ。

    ここで初めて、ロシアW杯でのNHKテーマソングを聴いた人も多かったようだ。ライブ映像が中継で流れた直後から、ツイッターやネット掲示板に、

     「これがW杯テーマソング?うーん...」
     「あまりの盛り上がらなさにビビったのは僕だけではないはず」
     「サチモス好きやけど全然合ってないと思う」

    といった驚きや困惑の声が相次いで寄せられたのだ。

    さらには、コロンビア戦の勝利を伝えたサチモス公式ツイッターの投稿にも、「もうちょっと盛り上げる曲書けませんでした?」「全く盛り上がらないワールドカップのテーマソング。最悪」との批判が寄せられる騒ぎとなっている。

    ■サチモスらしい「渋くてオシャレ」な印象の楽曲
    確かに今回の「VOLT-AGE」は、落ち着いた雰囲気の楽曲だ。

    ゆったりと落ち着いた雰囲気の楽器帯にあわせて、ボーカルも単調なフレーズを淡々とした調子で繰り返す。サチモスらしい「渋くてオシャレ」な印象の楽曲で、音楽ファンからの評価は上々のようだ。

    だが、過去のW杯で使われたNHKテーマソングは、椎名林檎さんの「NIPPON」やSuperflyの「タマシイレボリューション」など、いずれもアップテンポかつキャッチーなメロディが特徴的だった。こうしたイメージも強いだけに、

     「曲はいいけど、W杯のテーマソングには合っていないのでは」

    といった感想を抱いたユーザーが多かったようなのだ。

    実際、バンドのファンなどからは「Suchmosは悪くないんだよ これをテーマソングに選んだNHKが悪いんだよ」「NHKのW杯のテーマソング、選ぶバンド間違えてませんか」といった擁護意見も目立っている。

    ■ライブ観覧客も...
    なお、今回のNHK中継のハーフタイム時に流れたライブ映像は、東京・渋谷のNHKホールで試合当日に行われた「NHK フットボールフェスティバル」でのパフォーマンスを録画したものだった。

    このイベントの後半には、日本代表戦のパブリックビューイングもあったことから、会場には3000人超のサポーターが集結。だが、サチモスのライブ時の映像を見ると、客席は棒立ち状態。曲に合わせて体を揺らしている人の姿すら、あまり確認できなかった。

    それだけに、視聴者からはネット上に「お通夜みたい」「観てて辛かった」といった揶揄の声も飛ぶ事態。さらには、このイベントに参加し、サチモスのライブも観覧したという代表サポーターもツイッターで、

     「にしても試合前のSuchmosのライブは微妙すぎた笑 曲の入り全然テンション上がらないしサビもいまいち笑」

    と率直な感想を漏らしていた。

    ★1がたった時間:2018/06/20(水) 20:29:53.55
    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529651157/


    【【サッカー】W杯テーマ曲、Suchmos「VOLT-AGE」がまるでお通夜!? 酷評の嵐wwwww(動画あり)】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    何が問題なのか分からん

    1 Egg ★ :2018/06/10(日) 11:41:11.96 ID:CAP_USER9.net

     「爆笑問題」の太田光(53)が10日放送のTBS「サンデー・ジャポン」(日曜前9・54)に生出演し、NEWS小山慶一郎(34)が未成年の女性と飲酒したとして活動自粛となったことについて言及した。

    【写真】NEWS小山を叱咤した日本テレビの藤井貴彦アナウンサー

     番組では、小山が活動自粛、同じくNEWSの加藤シゲアキ(30)が厳重注意となった未成年の女性との飲酒騒動を特集した。

     太田は「ジャニーズの子も大変。トシちゃん(田原俊彦)の昔話聞いてると、トシちゃんは今だったら逮捕されている。ほんと窮屈だと思う。20歳って言われてたんだからしょうがないよ」と全面擁護。

     これに対し、弁護士の細野敦氏は「報道キャスターだから政治家のスキャンダルも扱うわけで、社会的に重要な立場。政治家と同様の倫理観を要求される。お酒あおったりというのはちょっと行きすぎ」とピシャリ。元衆議院議員の杉村太蔵(38)は「どんな生活でも生中継されても問題ないという感覚を持たないとダメ」とし、医師でタレントの西川史子(47)も「私もサンジャポとかやっているといつも思う。耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで生きているんです。やっちゃいけないことが多すぎて、怖くて時々震えることがある」と報道番組を担当している立場の危機管理の重要性を訴えた。

     それでも、太田は「キャスターやっていたらお酒飲んでハメ外したらいけないの?報道に携わる人は全員そう?」とぶ然。「ただ、若い、健康な男子がいつもキャスターを一生懸命勉強してやっているんだから、それがたまに飲みに行って、あおったって言っても一気一気ぐらいのことはみんなやっているんじゃないか」と処分に納得いかない様子だった。

    スポニチ6/10(日) 11:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000091-spnannex-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【爆笑問題・太田光が正論!!! NEWS小山処分に納得いかず!「キャスターはハメ外したらいけないの?】の続きを読む



    (出典 kwout.com)


    ネトウヨw

    1 ガーディス ★ :2018/06/05(火) 12:55:46.70 ID:CAP_USER9.net

    2018.06.05
    「やっぱり懲戒請求は正しい」「弁護士を見たらチョウセンジンだと思え」「糞チョンが逆ギレ」 それでもネット上ではこんな過激発言が相次いでいる。

     東京弁護士会による朝鮮人学校への補助金支給要求声明を巡り、誤解されて懲戒請求を受けた佐々木亮弁護士と北周士弁護士が業務妨害の被害を訴えた一件。約960人に対し訴訟を起こすとした両弁護士は、会見で和解による譲歩案も提示したが、ネット右翼(ネトウヨ)はやっぱり懲りないようだ。

     この会見でもうひとつ驚いたのは、懲戒請求した人たちの年齢構成だ。あくまで和解に応じた人での範囲だが、最も若い人で43歳、中心層は40代後半から50代で、60代、70代も含まれていたという。これまで通説では、ネトウヨの多くは「若いヒマ人で、無知な低学歴、低収入の貧困層」とされてきた。若いからといって人種的偏見を許容していいわけではないが、多くの苦労を重ねてきたはずの高齢者がネトウヨに加わっていたことに愕然とする。

    先月16日に会見が行われてから2週間以上が過ぎたが、その後、変化は起きているのか。佐々木弁護士に聞いてみた。

    「会見後に和解をしたい旨の連絡があったのは数人のみです。この間、橋下徹氏による『一般市民相手に訴えを起こした弁護士たちの方がおかしい』といった発言もあり、意を強くしているのかもしれません。いずれにせよ、6月20日ぐらいまで和解を呼びかけ、それがなければ当初の予定通りに提訴になります」

     橋下氏はツイッターで「弁護士失格」とまで言い切っているが、佐々木弁護士は今回の朝鮮学校の声明に一切無関係。この事実が抜け落ちているのかもしれない。

    ■経済的不遇で社会に取り残された感

     若年層より中高年の方が差別意識が高いことは分かったが、彼らネトウヨはどんな属性を持っているのか。

     大阪大学の辻大介准教授の調査(2014年)によれば、ネトウヨ層は男性が79%と圧倒的に多く、ネットのヘビーユーザーで、ツイッターを活発に利用する。右派系のオンラインニュースサイトへの接触も多かった。具体的には「ニコニコニュース」「MSN産経ニュース」(現・産経ニュース)、「時事ドットコム」で、いわゆる大手メディアとされる「読売」「朝日」「毎日」系のサイトへのアクセスは少なかった。

     学歴別では、「大卒・院卒」の割合が65%と高かったものの、世帯年収のコア層は36%の「200万~400万円」(別表)。調査対象は50代までだが、辻准教授は「経済状況の不遇が保守的排外性の発露につながっていることを思わせる」と分析している。

     前出の佐々木弁護士もこう言う。

    「和解を求めてきた人と話していても、無知ではあるが、受け答えは常識的です。それ以外の人の筆跡を見ても、とても達筆で高齢の方を連想させます。彼らは在日朝鮮の方々をおとしめることで、日本が良くなると本気で信じているようなところがある。純粋過ぎて、宗教的な怖さすらあります」

     最近、右翼発言が目立つ人物として思い起こすのは、吉田嘉明氏(DHC会長=77)、元谷外志雄氏(アパグループ代表=75)、高須克弥氏(医師=73)と、やはり高齢者が多い。若い人たちは冷静に対処しているのに、なぜ高齢者は他国や他者の意見を受け入れにくいのか。
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/230486/1

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    ★1)06/05(火) 09:47:52.01
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1528168913/


    【【ネトウヨの正体w】ネット右翼の中心層を40代後半〜50代が占める空恐ろしさ・・・世帯年収のコア層は200〜400万円(/_;)/~~】の続きを読む

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