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    カテゴリ: 事件



    NO.7137593 2018/12/17 08:46
    ゲームに熱中し食事与えず死亡、両親に懲役6年
    ゲームに熱中し食事与えず死亡、両親に懲役6年
    埼玉県桶川市で昨年10月、1歳1か月の三男に十分な食事を与えずに死亡させたとして、保護責任者遺棄致死罪に問われた父親の会社員山辺拳士郎被告(25)と母親の無職仁美被告(25)の裁判員裁判で、さいたま地裁は14日、いずれも懲役6年(求刑・懲役8年)の判決を言い渡した。

    田尻克已裁判長は「拳士郎被告が携帯ゲームや出会い系サイトに興じる一方、仁美被告もオンラインゲームに興じてしまい、育児に関心を向けようとしなかったと考えられる」と指摘した。

    拳士郎被告の弁護人は、拳士郎被告が注意欠陥・多動性障害(ADHD)の影響があったとし、仁美被告の弁護人は、仁美被告の対人恐怖症が周囲への相談を困難にしたと主張したが、判決は「最低限の育児をすることに大きな支障はなかった」とした。

    判決によると、両被告は昨年9月頃から、三男の晴はるとちゃんに十分な食事を与えず、同年10月9日に低栄養状態で死亡させた。



    【日時】2018年12月15日 10:48
    【ソース】読売新聞


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    (出典 bungu-uranai.com)


    徹底的にやってほしい

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/17(月) 04:40:20.94 ID:CAP_USER9.net

    控訴した場合、量刑はどうなる? 神奈川県大井町の東名高速道路で昨年6月に起きたあおり運転事故で、
    自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた石橋和歩被告(26)の裁判員裁判で、横浜地裁は14日、懲役18年の判決(求刑23年)を言い渡した。
    争点だった危険運転致死傷罪の成立を認めた。同被告は時折首をかしげるしぐさを見せるなど、
    判決に納得いかない様子。とはいえ、控訴しても同被告には“地獄の日々”が待ち構えているという――。

    「常軌を逸している。身勝手で自己中心的、短絡的な犯行で、くむべき余地はない」

    深沢茂之裁判長は石橋被告に厳しい言葉を投げかけた上で、懲役18年の有罪判決を言い渡した。

    事故は昨年6月5日夜、東名高速下り線で発生。同被告が乗用車でワゴン車の前に割り込んで減速する「あおり運転」を4回繰り返し、追い越し車線で停車させた。
    2分後、後続の大型トラックがワゴン車に追突し、萩山嘉久さん(45=当時)と妻の友香さん(39=当時)が死亡、長女と次女がケガを負った。

    争点は最大20年の有期刑が科される危険運転致死傷罪が成立するか、否か。深沢裁判長は「4回にわたって妨害した行為は危険運転にあたる。
    死傷の結果は妨害運転によって現実化した」と指摘し、あおり運転とその後の事故死の因果関係を認定した。
    また、昨年5~8月の同様のあおり運転などによる山口県内での強要未遂や器物損壊罪の3事件も有罪とした。

    この日の公判は約1時間。メガネに黒のジャージー姿で入廷した石橋被告は序盤こそ神妙な面持ちだったが、
    30分が経過したあたりから、落ち着きがなくなり、判決理由が読み上げられている最中には、しきりに首をかしげる場面もあった。

    不遜な態度はこの日も見られた。裁判長から「最後に何か言いたいことはありますか?」と問われ、
    数秒悩んだ揚げ句「ない」。この期に及んでも遺族へ謝罪の言葉は出てこなかった。

    閉廷後、弁護側は控訴について「今の時点ではゼロベース。刑の重さが妥当かどうか、被告人と話し、検討したい」とコメント。

    裁判員裁判と違い、控訴審は職業裁判官のみで審理されるため、大幅に減刑される可能性もないことはないが…。

    法曹関係者は「仮に高裁で減刑されたら、今度は検察が最高裁に上告することは間違いない。
    手続きなどを含めれば、最高裁判決が出るまでに3年以上はかかる。被告がそれに耐えられるかどうか」と話す。

    犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は「控訴したからといって量刑が大きく変わることはないだろう」と推察。
    検察側は危険運転致死傷罪が認められなかった場合の予備的訴因として、監禁致死傷罪でも起訴している。

    「万が一、高裁で危険運転致死傷罪が認められなくても、監禁致死傷罪が適用されるはず。
    むしろ、私は今回のケースは危険運転よりも監禁致死傷罪の方が堅いと思っていたほど。
    監禁致死傷罪も最大20年の有期刑が科せられる。つまり石橋被告はどっちに転んでも重罪なんです」(同)

    減刑狙いのはずが、高裁や最高裁で量刑が増えることもある。
    小川氏によれば「検察の求刑が『生ぬるい』と判断された時は、求刑を超える判決が出たり、一審判決に数年加味される場合があります」。

    公判では亡くなった嘉久さんの母親が証言台に立ち「息子夫婦は殺されたとしか思えない」と告白。
    遺族は今回の事件を危険運転ではなく“殺人”として捉えている。前出法曹関係者の話。

    「石橋被告は嘉久さんを『殺されたいのか』『(高速道路に)投げられたいのか』と脅している。
    いまさら起訴内容を殺人にすることは不可能だが、一審判決よりも悪質と判断されれば、危険運転致死傷罪もしくは、
    監禁致死傷罪の最大量刑である懲役20年が言い渡される可能性もゼロではない」

    「危険運転には当たらない」と主張し続けた石橋被告の弁護人は、被害者感情や国民の処罰感情と法制度に隔たりがあるとして法改正による解決を訴えたが、
    控訴の判断はあくまで石橋被告に委ねられる。

    量刑がさらに重くなるのを恐れ、このまま判決を受け入れれば、懲役18年で確定。
    一般的に模範囚であれば、12年前後で仮釈放となる。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/1221097/
    2018年12月15日 17時00分

    前スレ 2018/12/16(日) 02:26
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544953213/


    【【東名あおり運転事故】石橋被告は控訴するのか? どのみち地獄らしいが wwwww】の続きを読む



    (出典 otonanavi.co.jp)


    かわいそう・・

    1 ガーディス ★ :2018/12/10(月) 15:20:04.26 ID:CAP_USER9.net

    毎日新聞 2018年12月10日 12時20分(最終更新 12月10日 12時33分)

     茨城県石岡市で今年2月、自宅で介護していた認知症の母親を絞殺したとして、殺人罪に問われた同市の無職、木内武史被告(58)に対する裁判員裁判の初公判が10日、水戸地裁(小笠原義泰裁判長)で開かれた。木内被告は「間違いありません」と起訴内容を認めた。11日に結審し、14日に判決が言い渡される。

     起訴状によると、今年2月26日午前5時ごろ、同市の自宅内で母よしさん(当時86歳)の首を両手で絞め、窒息死させたとしている。


     木内被告はよしさんの殺害後、近くの交番に自首。その後、別の部屋で兄の利一さん(当時59歳)の遺体が見つかった。事件前に餓死していたとみられ、木内被告は「体調が悪いのは知っていたが、死んでいるのは知らなかった」と供述し、罪に問われなかった。

     毎日新聞記者は5月から10回以上にわたり水戸拘置支所(水戸市)で木内被告に面会。木内被告によると、よしさんは2013年に認知症と診断され、利一さんと2人で在宅介護してきた。しかし症状が進行し、木内被告は昨年夏に勤務先を退職。さらに困窮が進んだという。事件当時、よしさんの口座には481円、被告の三つの口座には計805円しかなかった。【加藤栄、韮澤琴音】
    https://mainichi.jp/articles/20181210/k00/00m/040/077000c

    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544415353/


    【【水戸地裁】58歳息子、介護の母親殺害認める・・・介護の為に仕事をやめて生活困窮 口座にあったお金は1286円 兄は餓死】の続きを読む



    (出典 snjpn.net)


    払う気ねーだろw

    1 ガーディス ★ :2018/12/10(月) 06:03:26.56 ID:CAP_USER9.net

     東名高速のあおり運転をきっかけにした死亡事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた石橋和歩被告(26)の裁判員裁判。横浜地裁で開かれた7日の公判では元交際相手と父親も出廷したが、明らかになったのは石橋被告の身勝手な言動ばかりだった。

     事故当時、石橋被告が運転する車に同乗していた元交際相手の女性は証人尋問で、被告が事故以前からあおり運転などによる交通トラブルを頻発させていたことを告白。昨年3月から10月の逮捕までの間に「事件化されていないものも含めれば、10回以上はトラブルがあった」と明かした。

     女性は「もうやめとき。次(あおり運転を)したらうちは知らんよ」などと説得したといい、石橋被告は「わかった。迷惑かけてごめんなさい」と応じたこともあったという。しかし、昨年6月に東名高速で事故を起こして以降も車の運転を続け、8月にも後続車をむりやり停車させ、窓ガラスをたたき降車を要求する強要未遂事件を起こしていた。

     被告人質問では、石橋被告が逮捕後に被害者遺族に向けた謝罪文を書いていたことも弁護側に明らかにされた。死亡した萩山嘉久さん=当時(45)=と妻の友香さん=同(39)=の2人の娘に対して「高校や大学など、入学に必要な費用は自分が支払う。旅行に行きたいのであれば、その費用を支払う」とした一方で「この事故がなければ、私は交際相手と結婚していた。彼女は体が弱く、自分が支えなければならないので、許してほしい」とも書かれていた。遺族はこれをどう受け止めるか弁護側に問われると、石橋被告は「怒ると思う」と答えるしかなかった。

     この日の公判で、石橋被告が涙を見せる場面が2回あった。1度目は、元交際相手から「罪を償ってほしい」と語りかけられたときで、2度目は証人として出廷した石橋被告の父親が証言を始めたときだった。

     無免許の未成年が引き起こした事故で長女を失った経験から、萩山さんの遺族をサポートしている中江美則さん(55)は、遺族の気持ちをこう代弁した。

     「萩山さんの長女による証言の時は(石橋被告は)涙など流さなかった。どちらも自分のための涙だ」

    https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/181208/soc1812080011-s1.html

    (出典 www.zakzak.co.jp)


    ★1)2018/12/10(月) 02:14:35.57
    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544375675/


    【【東名煽り事故】石橋被告の手紙に新たな内容が発覚!! 「高校や大学など入学に必要な費用は自分が支払う。旅行に行きたいのであればそれも支払う。だから許して」】の続きを読む



    NO.7118616 2018/12/08 04:50
    東名あおり事故 遺族に謝罪文「事故なければ彼女と結婚予定」
    東名あおり事故 遺族に謝罪文「事故なければ彼女と結婚予定」
    神奈川県の東名高速で、2017年6月、あおり運転の末、一家4人が死傷した事故の裁判員裁判。

    被告人質問で弁護側は、石橋和歩被告(26)が、事故のあと、遺族に対して謝罪文を出していたことを明かした。

    「お父さんとお母さんを死なせてしまって申し訳ないと思うけれど、この事故がなければ、彼女と結婚する予定でした。自分が支えていきたいので、この事故のことをお許しください」との謝罪文の内容を弁護側が読み上げ、石橋被告に「遺族はどう思うか?」と問うと、石橋被告は「怒ります」と答えた。

    また、社会復帰後に運転するか聞かれ、「こういう事件を起こしとるけん、乗る資格がない」と話した。



    【日時】2018年12月07日 18:15
    【ソース】FNN


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