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    カテゴリ: 芸能


    凄い人だったんだ!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/16(日) 09:00:25.29 ID:CAP_USER9.net

    「あれは本当にヤバい」

    と関西のテレビ局関係者が震えるのは、お笑いコンビ『とろサーモン』の久保田かずのぶ(39)の発言。

    テレビ番組などでも報じられたように、久保田は12月2日の『M-1グランプリ』の後、酒に酔った状態でSNSでライブ配信。
    そこで『スーパーマラドーナ』の武智とともに、『M-1』の審査委員を務める上沼恵美子(63)に大暴言を吐いてしまったのだ。

    「“(審査員を)そろそろやめてください”“(上沼は)更年期障害か?”とまで言ってしまったんです」(女性誌記者)

    この暴言は社会人として言語道断だが、

    「上沼さんは関西のテレビ界のトップ。『怪傑えみちゃんねる』(関西テレビ)と『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)は関西で絶大な影響力を誇り、全国ネットでの料理番組、ラジオ番組も持つ。
    2014年に亡くなったやしきたかじんさんと並ぶ、“西の女帝”ですよ」(前出のテレビ局関係者)

    この事態に、上沼と同じ『M-1』審査員で2人が所属する吉本興業の先輩の『ダウンタウン』の松本人志(55)も、すぐに反応。
    久保田と武智に対し、「上沼さんが、どれだけすごい芸人なのか分かっていない」と叱責し、
    「俺が1回、挨拶に行かないといけないと思うんです」と、直接謝罪の意思を示したのだ。

    「上沼に気を遣うのは彼だけではない。明石家さんま(63)も、16年夏の『さんまのまんまSP』で、彼女を前にタジタジになったことがありました。不仲説が書かれた雑誌を手に、上沼が彼を追及。
    さんまは少し“参った”という感じに見えましたね(笑)」(芸能記者)

    さんま、松本というお笑い界のトップをひれ伏させるパワー。その影響力は当然、テレビ界に轟いている。

    「まず、この騒動を関西の番組ではほとんど扱っていません。上沼さんが“タブー”な存在だからですよ。また、恐怖の“女帝ルール”も存在する。
    まず彼女に初見の芸能人は、お土産を持っていくのが必須。レギュラー出演者は誕生日プレゼントも欠かせないですが、その際の注意点は、必ず誕生日前に持っていくこと。
    少しでも過ぎると降板させられると噂されています。
    ちなみに最近のお気に入りはスワロフスキーといわれています」(前同)

    他にも、さまざまな“ルール”が報じられているが、お笑い関係者はこう言う。

    「それらは、やや独り歩きした“伝説”だと思います。本当にすごいのは、上沼さんの笑いの実力。高田純次さん(71)とともに司会を務める『クギズケ!』では、
    番組開始前に楽屋で高田さんと局の幹部とでトークをするんですが、30分以上、彼女一人がずっとしゃべって大爆笑が起こる。
    それは局内中に響くほどの声になるんです。もちろん、本番がさらに面白いのは言うまでもありません」

    松本も語っていた圧倒的な笑いの実力。それが上沼の“恐怖伝説”につながっているのかもしれない。
    12月17日発売の『週刊大衆』ではこの他に、深田恭子、水卜麻美アナ、清野菜名らに噂される「急速成長」など、芸能情報を多数報じている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15747004/
    2018年12月16日 8時10分 日刊大衆


    【【芸能】明石家さんまも松本人志もチビる上沼恵美子の伝説と実力wwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    ぶっちゃけ殆どの人はどうでもいいよね

    1 Egg ★ :2018/12/14(金) 06:15:46.93 ID:CAP_USER9.net

    ■お酒をめぐる不祥事にスポンサーも激怒

     「M-1グランプリ2018」での審査を巡って、2017年チャンピオンのとろサーモン・久保田かずのぶ(39)と、スーパーマラドーナの武智正剛(40)が審査員を務めた上沼恵美子(63)に対して暴言を吐いたとして、大炎上している騒動。例年、M-1放送終了後1週間ほどは、他のお笑い芸人のラジオ番組で必ず結果やネタを巡ってさまざまな議論がなされるが、今年はネタや優勝者よりも今回の騒動に対するコメント一色の状況だ。審査員を務めるダウンタウン・松本人志(55)や上沼本人もコメントを出したのにもかかわらず、自体は収束する気配がない。

     実は、この騒動を「終わらせたくない人たち」がいるようだ。

    「問題の動画はM-1の直後に配信されたものですが、動画の内容が明らかになるに連れて上沼恵美子やとろサーモンなどの単語が、ツイッターでのバズワードやニュース記事のアクセス解析などにどんどん挙がってきているんです。ここ数日はスポーツ紙や芸能系ニュースサイトもどこも『M-1バブル』で、とにかく次のネタがほしいという状態なのでもうしばらく続くでしょう」(スポーツ紙の電子版担当編集者)

     こうしたメディア側の思惑もあり、芸能界を揺るがす大事件へと発展したわけだが、基本的には久保田と武智に対する批判的な声が大きい。

    「上沼さんは関西では絶大な人気を誇っており、若手芸人たちにとって上沼さんの番組に出ることは売れる上で大きなベンチマークになっているんです。彼女はその仕事のほとんどを関西のテレビ局にしぼっており、めったに上京することはありません。M-1審査員として上京する際には、ABCの社員が東京までお迎えするなど、上を下への大騒ぎなんです」(放送作家)

     そんな大御所に対して盾突いてしまった2人。暴言に関して世間から批判が殺到し、芸人人生が終わったという声も聞かれる。その一方で、もともとのお笑いファンたちからすれば、久保田の性悪な部分や、武智の人柄やM-1への思いを知っていれば、「さもありなん」という見方もなくはない話だろう。

     しかし、関西でこの騒動はまだ長引きそうだ。

    「事務所がすぐに動き、上沼サイドに謝罪しました。スピード謝罪は異例で、それほど関西では大事だったということ。吉本興業の立場は、関西で絶大とはいえ、上沼は吉本所属の芸人をすごくかわいがってくれるので当然、気を使う相手です。すでに退職はしていますが、上沼の夫は、元関西テレビの敏腕プロデューサー。今でも同局や関西の放送界に影響力があると言われてますし、後輩局員などが“忖度”して、騒動を起こした2人を起用しなくなるのは目に見えています。関西では今後しばらく、彼らの出演は難しいでしょう」(同)

     上沼本人は「もう済んでいる話」と発言し、事態の収束を強調したものの、この騒動はすでに彼女がコントロールできないレベルに発展したようだ。

    「騒動について『酒の勢いで出てしまっただけ』という同情的な声も一部で聞かれましたが、実は酒に酔ってやってしまったというのが問題で、M-1のプレミアムスポンサーのサントリーが激怒しているようです。芸能人のSNSでの炎上や、飲酒による刑事事件が頻発している昨今、そのダブルパンチで騒ぎを起こしたとなれば、いくら彼らにも言い分はあるとはいえ、厳しい処分を下さねばならない。彼ら自身は実際、酔っ払っていることを前提に、先輩に甘えて暴言を吐いたくらいかもしれませんが、暴言を吐いたことが問題というよりも、テレビに出る芸能人としてのコンプライアンスが問われているわけです」(在阪の民放プロデューサー)

    つづく

    12/13(木) 11:30 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181212-00000056-sasahi-ent


    【【M1】暴言騒動はいつまでも収束しない理由wwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)




    横尾、山pもね…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/15(土) 08:11:09.62 ID:CAP_USER9.net

    今年11月28日に放送された歌番組『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)に、ジャニーズが誇るアイドル・King&Princeが出演。
    生歌を披露して、「え… マジ?」「これはひどいwww」と話題になっている。

    King&Princeが1曲目に歌ったのは、セカンドシングル「Memorial」。映画『カメラを止めるな!』とのスペシャルコラボバージョンで、会場にいたファンたちは盛り上がりを見せる。
    また2曲目に歌ったファーストシングル「シンデレラガール」も生歌で歌い上げていた。

    しかしKing&Princeの生歌に、視聴者からは「毎回事故レベル」「大人しく口パクしとけよ」「これだったら歌わないほうが全然マシ」「生歌事故ってましたね」「死ンデレラガール(笑)」といった声が。

    今回はKing&Princeのように、生歌を披露して“放送事故だ”と叩かれた芸能人を紹介しよう。

    ●嵐

    2011年12月7日放送の『2011 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)に出演した国民的アイドルグループ・嵐も、生歌を披露して炎上している。

    嵐が番組中盤で歌った『迷宮ラブソング』は、出だしから全く声が出ていないという最悪の事態に。
    音程も全然定まらず、肝心のサビ部分も崩壊寸前になって歌声が不協和音と化していた。
    これにはファンも「あまりに酷いからチャンネル変えちゃった…」「全員中居くん?」と悲しみの声が続出。

    ところが嵐の生歌には、“エフェクトがまったくかかっていない”など機材トラブルの可能性が。
    今回の件でフジテレビは、公式Twitterで「確かに(メンバーの声の)音量が小さく聴こえましたが、マイクの問題は、現場ではないので不明なのです。
    でも楽しみにされていた方たちには申し訳ない気持ちです、涙」と謝罪をしている。
    しかしファンは納得いかず、「謝罪の気持ちが伝わってこない」と怒りを露わにしていた。

    ●剛力彩芽

    “放送事故”といえば、2013年7月5日放送の『ミュージックステーションSP 夏のスーパーライブ』で生歌を披露したタレント・剛力彩芽(26)を忘れてはいけない。
    剛力は同番組に、デビューシングル『友達より大事な人』をひっさげて出演。自分の出番がきて歌い出すと、緊張のせいか出だしから音程がずれることに。
    その後サビまでの間も全く声が出ていなかった。かと思いきや、サビに入ると急に音程をつかみ始めた剛力。
    生歌から口パクに切り替わり、SNSでは「緊張は関係なく音痴なんだろ」「最初から歌わなければいいのにwww」「普通レベルならいいんだけど、お世辞にも普通とは言えない歌唱力だね…」
    「見てるコッチがヒヤヒヤするからもう出ないで」「生歌で歌えない人が歌手気取りで出てくるのは悲劇」と辛辣なコメントが続出している。

    ●小島瑠璃子

    元々歌手志望だったタレント・小島瑠璃子(24)は、2014年8月13日に放送された『PON!』(日本テレビ系)で生歌を披露して話題に。

    小島が歌った曲は、いきものがかりの代表曲「ブルーバード」。しかし歌い始めから突然吹き出してしまい、歌わずに終始「あれ? やばい!」と言うだけだった。
    小島の生歌に、ネット上では「見てるこっちが笑ってしまうwww」「これで歌手志望だったとか言わないほうがいい」「歌手の夢は諦めて!」「放送事故のレベルを超えていた(笑)」
    「もう2度とテレビで歌わないほうが本人のためwww」と爆笑の声が相次いでいる。

    ちなみに小島は2017年12月17日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)へ出演した際、“生歌事件”のせいで歌の仕事が全く来ないと明かしていた。

    http://dailynewsonline.jp/article/1611303/
    2018.12.15 08:00 トカナ


    【【動画】キンプリ、剛力、嵐も!? ヒドすぎる生歌披露で炎上した芸能人4人!】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    終わったな

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/13(木) 17:42:14.25 ID:CAP_USER9.net

    お笑いタレント・久保田かずのぶ(とろサーモン)が、自ら起こした上沼恵美子“批判騒動”によって、芸人生命の危機を招いているようだ。

    発端は、2日に放送された“日本一の漫才師を選ぶ祭典”『M-1グランプリ2018』(テレビ朝日系)放送後にスーパーマラドーナ・武智がインスタライブで配信した、久保田の動画だった。
    『M-1』で審査員を務めた上沼の審査内容に不満を持った久保田は、「酔ってるから言いますけど、(審査員を)そろそろもうやめてください」「自分目線の、自分の感情だけで審査せんといてください」
    「お前だよ、一番お前だよ。わかんだろ、右側のな」と発言し、審査員席の一番右の席に座っていた上沼を批判。
    上沼は3日放送のラジオ番組内で審査員の引退を宣言し、翌4日には久保田は自身のTwitterに上沼への謝罪コメントを投稿した。

    以降も騒動は沈静化の兆しをみせず、ついに10日には上沼のマネージャーがマスコミの取材に応じ、吉本から久保田と武智による対面での謝罪の申し入れを受けたものの、断っていたことを明かした。
    さらに、久保田の暴言に対する上沼の反応について、「怒っているほうが面白いでしょうけど、まったく(怒っていない)。
    デマも流れましたが、冷たい言い方になりますけど、本人はまったく興味がなく、相手にしていないのが実情です」と語った。

    上沼本人も、9日放送のテレビ番組『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ系)内で騒動に言及。冒頭で「私は、なんとも思っておりません。
    暴言も全然結構です。悪いけど、興味ないです」と発言。
    漫才コンビ・祇園が「NSCという養成所出身なので(師匠はいない)」と言うと、上沼は「師匠とか師弟関係がないから礼儀正しくない人が多いな、今」と切り返し、
    さらに祇園から「一緒に飲みに行かせて」とのお願いを受け、「でも若手漫才師のグデングデンは嫌です」などと騒動をネタにして観覧席の笑いを誘った。
     
    このほかにも、11日付「女性自身」ウェブ版記事内で上沼はとろサーモンに向けて、
    「頑張って、日本一の漫才師になってほしいと思います」とエールまで送り、ベテラン芸人としての貫禄を見せているが、テレビ局関係者は語る。

    「上沼の年代の芸人にしてみれば、公けに先輩芸人を批判するなど、あり得ない話。

    怒りを通り越して呆れた様子だといいます。もし上沼が久保田たちを許しているのであれば、対面での謝罪要請を受け入れて、きちんと説教をするなり、和解の場面を演出してあげるでしょう。
    それを拒否したことをあえて公表し、『興味がない』『相手にしていない』というコメントを出すというのは、許す気がまったくないという意思の現れでしょう」

    ●久保田は“笑えない”レベル

    また、別のテレビ局関係者は語る。

    「上沼は、テレビでも騒動をネタに爆笑をかっさらっており、久保田との芸人としての“格の違い”を世間に見せつけました。
    久保田は完全に“公開処刑”状態。まるで“シャレにならない状況”に陥っている久保田を、あざ笑うかのようです。はっきり言って、久保田はもはやテレビに出ても視聴者が“笑えない”レベル。
    『M-1』という名物番組の存続まで脅かす事態を招いた久保田を、テレビ局側がリスクを冒してまで起用する理由はない。各局が久保田の起用を控える動きが出るのは当然でしょう。

    ただ、(とろサーモンの所属事務所である)吉本が一番懸念していたのは、上沼が関西のレギュラー番組で吉本芸人との共演をNGにすることでしたが、どうやらその事態は避けられた。
    吉本としては一安心といったところでしょうが、少なくても今後とろサーモンを積極的に売っていくことはできないので、そこで本人たちがどういう判断をするかでしょう」

    久保田の本当の危機は、これから訪れるのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1608040/
    2018.12.12 21:55 ビジネスジャーナル

    前スレ                     2https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544661628/018/12/13(木) 06:53


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    NO.7130855 2018/12/13 17:52
    三田佳子の次男・高橋祐也被告、4度目の覚せい剤に「猶予判決」
    三田佳子の次男・高橋祐也被告、4度目の覚せい剤に「猶予判決」
    三田佳子さんの次男に、覚せい剤で4度目の判決。

    記者からの「きょうは判決ですが、お気持ちはいかがですか?」との問いかけに、高橋祐也被告(39)は無言だった。

    女優・三田佳子さんの次男・高橋祐也被告。

    4度目の逮捕の末、13日に注目の審判が下された。

    裁判官「被告人を懲役2年6カ月に処する。5年間、その刑の執行を猶予する」

    2018年9月、東京・渋谷区の飲食店でトラブルを起こし、警視庁に任意同行を求められた高橋被告。

    その後、自宅で覚せい剤を使用した罪で、起訴された。

    高橋被告「覚せい剤を目の前にすると、一度くらいならと思って、手を出してしまった」

    「一度くらいならという、心の弱さがあった」と説明し、覚せい剤を使用した事実を認めた。

    一方、検察側は「常習性、依存性は顕著。覚せい剤との関わりは根強く、再犯のおそれも極めて大きい」と指摘し、懲役2年6カ月を求刑。

    裁判では、覚せい剤の“常習性”が争点となった。

    2度目の2000年12月、神奈川・横浜地方裁判所川崎支部では、40近い傍聴席の券を求めて、およそ500人が朝から列を作っていた。

    これまで、たびたび覚せい剤がらみで逮捕されてきた高橋被告。

    ..



    【日時】2018年12月13日 17:28
    【ソース】FNN


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