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    カテゴリ: スポーツ


    杉山 茂樹(すぎやま しげき、1959年7月8日 - )は静岡県御殿場市出身、東京都渋谷区在住のスポーツライター。 大学卒業後フリーライターとして執筆活動を始める。主にサッカーについての著書があるほか、水泳やスキージャンプも取材する。血液型はAB型。 スポーツライターになったきっかけは、大学
    12キロバイト (1,611 語) - 2018年7月27日 (金) 12:23


    2試合で2軍の試合で何言ってんだこいつ…

    1 Egg ★ :2018/10/13(土) 16:48:21.69 ID:CAP_USER9.net

    日本代表のパナマ戦と、その4日後に行なわれるウルグアイ戦のテーマは「融合」だ。森保ジャパン初戦(コスタリカ戦)のメンバーに、ロシアW杯に出場した欧州組を混ぜ合わせ、馴染ませようとする意図がある。

     だが、ロシアW杯に出場した欧州組の中で、パナマ戦でスタメンを飾った選手は大迫勇也(ブレーメン)と原口元気(ハノーファー)の2人に限られた。主力部隊はウルグアイ戦に温存したのだろう。パナマ戦は、融合と言うより若手にチャンスを与えた試合という印象だ。

     出場した選手が、自らの立場を誰よりもわきまえているようだった。南野拓実(ザルツブルク)、伊東純也(柏レイソル)、室屋成(FC東京)らはよく攻め、よく守った。大真面目に頑張っていた。原口元気も、南野、伊東、堂安律(フローニンゲン)、中島翔哉(ポルティモネンセ)ら若手アタッカー陣の台頭に刺激を受けているようだった。

     選手の「格」で上回るのは原口だ。しかし彼は今季、所属クラブで出場機会を十分に得られていない。森保監督からの評価が、堂安、中島より劣っていそうなことも、パナマ戦に先発起用されたことで察知したに違いない。お尻に火が点いた状態に置かれていることは、その勤勉なプレーをとおして浮き彫りになるのだった。

     3-0というこの日のスコアは、スタメン定着を狙うアタッカー陣の競争意識によるものだろう。前半42分、青山敏弘(サンフレッチェ広島)のパスを受けた南野が反転しながら放った先制ゴールも、後半40分、原口のドリブルから生まれた3点目のゴールも、競争意識が奏功した結果と言うべきだろう。

     日本の3ゴールはすなわち、論理的に奪ったゴールというより、ノリ、勢いで奪った得点に見えた。それはそれでとてもよかった。しかし、強いチームに見えなかったことも事実だ。

     パナマのガリー・ステンペル監督が、試合後の会見で語った「内容的には3-0で敗れた試合には見えない」との見解に賛同したくなる。

     森保監督のサッカーとは何なのか。相変わらずそれが見えない。「臨機応変」「柔軟な対応」そして「全員攻撃、全員守備」。森保監督がこれまでの会見で述べたサッカー的な話はこの3つに集約される。

     最初の2つは、広島時代に愛用した「3-4-2-1をなぜ代表チームにも適用しないのか」と問われた際の返答だ。答えになっているようで、なっていない。AとBを両方使い続ける理由は何なのかという問いに、そう答えたのならわかる。だが、片方しか使っていない場合は、もう一方を使わない理由を答えることがコミュニケーションの常道だ。4-2-3-1的な4-4-2をなぜ採用するのかという問いに答えていることにはならない。

     パナマ戦の試合後、「我々がやろうとしていること」という言い方をした森保監督だが、それはいったい何なのか。ピッチ上にこれまでとの違いが明確に描かれているならともかく、実際には選手のプレーを俯瞰しても、指示の中身は見えてこない。たいした作戦はなく、選手任せに戦っているように見える。規律というものが見えてこない。

    つづく

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181013-00010005-sportiva-socc&p=1


    【【サッカー】杉山茂樹が森保のサッカーに訳分からん苦言(; ・`д・´)】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    これはセーフだろ

    1 ひかり ★ :2018/10/10(水) 19:14:05.95 ID:CAP_USER9.net

     違法カジノ店通いが明るみに出て、バドミントン・桃田賢斗選手(24)に無期限の試合出場停止処分が下されたのは一昨年4月のことだった。「謹慎」が明けて以降の
    目覚ましい活躍は知られたとおりだが、またもバド協会から厳重注意を受ける“事件”を起こしていた。

     ***

     舞台となったのは、東京都北区にある『味の素ナショナルトレーニングセンター(トレセン)』。男子と女子が集って今年5月に行われた日本代表強化合宿中の
    出来事である。

     文部科学省が374億円を投じて建設したこのトレセンには、延べ床面積約3万平方メートルの屋内トレーニング施設のほか、食堂、そして宿泊施設も完備されている。

    「そのトレセンでの強化合宿中の、早朝6時頃のことでした。『日本アンチ・ドーピング機構(JADA)』の検査員が、バドミントン日本女子代表のある選手に
    抜き打ちのドーピング検査を行おうとしたところ、彼女はトレセン内の宿泊施設であるアスリートヴィレッジの自分の宿泊部屋にいなかった」

     と明かすのは、協会関係者だ。この女子選手とは、女子ダブルス日本代表の福島由紀(25)。関係者の証言にあるとおり、JADAのドーピング検査は確実に
    その選手がいる場所と時間を選び、事前の予告なしで行われる。

     当の福島選手が姿をくらましたことで、代表コーチたちは一時騒然となったというが、防犯カメラがすべてを目撃していた。

    「カメラに写っていたのは、桃田の部屋から出てくる福島の姿でした。誰もが『夜這い』という言葉を思い浮かべました――」(トレセン関係者)

     合宿では桃田、福島、ともにひとり部屋が用意されており、密室でふたりだけの時を過ごしていたということになる。“若気の至り”ではあるが、JADAには
    迷惑を掛けた格好で……。

     当の桃田は取材に、

    「あの、広報の方に連絡してもらって……」

     と歯切れの悪い答え。所属先のNTT東日本は、

    「協会から、福島選手と自室で話をしていたことについて厳重注意を受けたことは事実です」(広報室)

     と、「同室騒動」は認めつつ、「話をしていた」だけとの回答だった。10月11日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

    「週刊新潮」2018年10月18日号 掲載

    新潮社

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00549956-shincho-spo
    桃田賢斗選手と福島由紀選手(右 撮影・末松友幸)

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539158588/

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539161481/


    【【新潮】バドミントン桃田賢斗、今度は合宿所で女子選手と密会で厳重注意wwwwwwwwww】の続きを読む



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    日本一のクズ集団

    1 ほニーテール ★ :2018/10/10(水) 17:49:00.77 ID:CAP_USER9.net

    サッカーJ1・浦和レッズのサポーターが、中学校の吹奏楽部員らによる「復興ライブ」の演奏中に、応援歌を歌い始める騒ぎがあった。2018年10月7日の対ベガルタ仙台戦(ユアスタ仙台)の試合前イベントでの出来事だ。

    仙台側は正式な抗議文を出す予定はないというが、関係者は「(イベントの内容を踏まえると)サポーターとして、人としてどうなのか」とポツリ。一方の浦和広報は、演奏を意図的に妨害することは「ありえない」との見方を示す。

    ■復興ライブにチャントかぶせる

    騒動が起きたイベントは、東日本大震災の復興支援プロジェクト「ソフトバンク東北絆CUP」の一環で行われたもの。試合前のピッチ上で、地元の中学生らが吹奏楽の演奏を披露したのだ。

    だが、この「復興ライブ」の真っ最中に、浦和サポーターが「チャント」と呼ばれる応援歌を歌い始めた。
    現地にいた観客が撮影した動画を見ると、中学生らの演奏をかき消すような勢いで、大音量のチャントがスタジアムに響く様子が分かる。

    J-CASTニュースの取材に応じた観客の1人は、浦和側からの応援は演奏開始から約3分後に始まったと説明。ライブが中断するほどの混乱は生じなかったが、別の観客によると、なかには「涙を見せている中学生もいた」という。

    浦和側の応援行為を受けて、仙台サポからはブーイングが起きた。だが、しばらくすると浦和サポへのブーイングは止み、中学生たちの演奏を後押しするような手拍子が始まったという。

    なお、中学生らは仙台側のゴール裏付近で、スタンドに向かって演奏を行っていた。そのため、ピッチの反対に位置する浦和サポーターからは背を向ける形で、距離的にも遠かったことは確かだ。

    そのため浦和サポ側からは、今回の一件についてツイッターやネット掲示板に、
      「アウェイ側を蚊帳の外にしてるんだから、そりゃ勝手に歌い出すわ」
      「復興ライブなのになぜあの仙台側の端っこほうでやるのが疑問です」といった意見も出ている。

    ■「抗議報道」も飛び出す事態に

    なかには、浦和サポは中学生による「復興ライブ」が行われていること自体に気付いていなかったのではないか、という指摘もある。ただ、こうした意見について、取材に応じた上述の観客は、
       「『復興ライブ』の始まる前にはスタジアムDJによるアナウンスとともに、今回の催しが『東北絆CUP』というイベント参加校のお披露目であることを紹介する映像がスクリーンに流れていたので、イベント内容についてはスタンドに居れば知ることが出来たはずです」と反論している。

    こうした問題については、河北新報(ウェブ版)が試合翌8日に「<ベガルタ>中学生の演奏中も大声で応援続ける 浦和に抗議」と報道。ベガルタ仙台が、浦和のクラブに抗議したと伝えていた。

    仙台側は正式な抗議文を出す予定はなく、浦和に謝罪を求めるつもりもないという。ただ、関係者は、上述の「抗議報道」については誤りではないとして、
    「スタジアムで応援をする時間帯に制限はないので、ルール違反ではありません。ですが、今回のような出来事が起きてしまったこと自体が、(イベントの性質も踏まえると)サポーターとして、人としてどうなのかという話です」と話す。

    現場では仙台側のスタッフが、浦和の関係者に「こちらの思いを汲んで欲しかった」という旨を伝える一幕もあったという。

    ■浦和広報の見解は...

    一方、浦和の広報担当者はJ-CASTニュースの取材に対し、「仙台側ともコミュニケーションを取りながら、事実関係について確認と調査をしている段階です」としつつも、

      「東日本大震災の復興支援活動については、今もクラブで継続して行っていますし、サポーターの皆さんも被災地に物資を送ったり、募金をしたりして下さっています。そうした状況を鑑みると、復興を目的としたイベントだと知って、わざと応援を被せるようなことは、個人的にはまずありえないと思っています」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000005-jct-soci&p=2


    【【演奏妨害】浦和サポのせいで涙する中学生(・.・;)】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    続けられるメンタルあるん?

    1 ばーど ★ :2018/10/09(火) 08:37:57.10 ID:CAP_USER9.net


    (出典 www.sanspo.com)


    (セ・リーグ、ヤクルト6-5阪神、25回戦、ヤクルト15勝10敗、8日、神宮)阪神はヤクルトとの最終戦に5-6で敗れ、3試合残して2001年以来、17年ぶりの最下位が決まった。神宮には怒号が飛び交う中、金本知憲監督(50)は「申し訳ない」と謝罪。谷本修球団本部長(54)は最下位でも続投を明言したが、ホンマに来季、大丈夫!?

     「辞めろ!」「代われ!」。怒号が一気に降りかかる。顔色を捉えようとたかれるフラッシュもかき分け、金本監督はとにかく前へ前へ、進んだ。口を真一文字に結び、屈辱も、ファンの叫びも、ただ受け止めるしかなかった。秋風が肌にしみる神宮の夜。沈み切っていた虎が、ついに17年ぶり最下位を突きつけられた。

     「それはね、やっぱりもう、現実を受け止めないと。ホントにまあ申し訳ない気持ちというかね、ファンには」

     わびるしかなかった。終盤戦こそ問われたはずの「執念」は霧散した。前日7日のリプレー映像のように、二回までに大量6失点。八回に1点差まですがったが、これも今季繰り返された追いつくには至らない反撃だった。ヤクルト戦は10連敗で屈辱を上塗り。開幕前「これまでのチームでは一番強い」と言い切っていたこの3年目に、今季ワーストを更新する借金18だ。

     残酷に幕を閉じた関東での今季最終戦に、虎党も何かを訴えかけずにはいられなかった。勝てばどの球場よりも歓声がダイレクトに届く“名物”の神宮三塁側ファウルグラウンドには、虎党の鬱憤と不安の叫びが交錯する。ツイッターなどネット上にも、厳しい書き込みが相次いだ。

    重い事実に、谷本球団本部長も、まず頭を下げた。「ファンも期待されていたと思います。ご期待に沿えず申し訳ないです。一からやり直します」。わずか4日前。クライマックスシリーズ(CS)進出が消滅した試合後にも「金本続投」を明言していたが、さらに転げ落ちた。そして改めて「それ(続投)は変わりません」と言い切った。今季から新たに結んだ3年契約の通り、2019年も、この路線を信じて託す。

     球団17年ぶりの、奈落の底に、球団首脳は「歴代の(編成に携わってきた)人間も反省しなくてはいけない」と語気を強める。ドラフト指名からレギュラーに定着した野手が、長年に渡り鳥谷しかいなかった。年俸3億4000万円で獲得したロサリオを核とし、糸井、福留らのベテランの支えで若手の成長を待ったが、その助っ人砲が8発に終わる大誤算。CSへの踏ん張りどころでは故障者が続出した。

     まだ4位だった8月23日には2位まで1・5ゲーム差だったが、9月15日には6・5差に。そこからは黒星にまみれ、10月に入り1勝7敗の大失速。この日で2位まで14ゲーム差。そして、3戦を残して最下位が決まった。

     中には声援も確かにあったが、圧倒的な怒号がかき消す。正式に続投が決まれば、どん底から歯を食いしばり、はい上がるしかない。 (長友孝輔)

    データBOX

     ◎…阪神の2001年以来、17年ぶり12度目となるリーグ最下位が確定した。60勝78敗2分けで残り3試合となり、5位中日は63勝77敗2分けで残り1試合(阪神戦)。阪神が3連勝すれば63勝78敗2分けで並ぶ。今季の対戦成績は14勝10敗で中日が勝ち越しを決めているため、阪神の最下位が決まった
     ◎…最下位で続投した阪神監督は1988年の村山実、90、91年の中村勝広、99、2000年の野村克也の3人(5度)。最下位翌年にAクラス入りしたのは92年(2位)の1度だけ
     ◎…阪神はヤクルトに10連敗。同一球団に10連敗は、1996年4月18日(甲子園)-7月31日(同)に同じヤクルトに15連敗して以来

    2018.10.9 05:04
    サンスポ
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20181009/tig18100905040010-n1.html


    【阪神タイガース、17年ぶりの最下位で金本監督に怒号のシャワー】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    こんぐらいじゃ驚かんよ

    1 れいおφ ★ :2018/10/08(月) 17:36:30.95 ID:CAP_USER9.net

    仙台市のユアスタ仙台で7日に行われたJ1仙台-浦和戦の試合前、
    地元中学生がピッチで演奏を披露している最中に浦和サポーターが大声で応援を続ける一幕があった。
    仙台を運営するベガルタ仙台(仙台市)は浦和のクラブに抗議した。

    演奏を披露していたのは塩釜一中(塩釜市)の生徒たち。
    ユアスタ仙台には今季最多の1万8276人が来場。多くの浦和サポーターも集まっていた。

    仙台の担当者は、抗議した理由について「応援する時間帯に制限はないが、
    子どもたちが一生懸命演奏している時にかぶせるのはいかがなものか」と話した。

    https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201810/20181008_14025.html

    前スレ ★1=2018/10/08(月) 13:43:47.20
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538983379/


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