さっくんのワンダフルNewS!

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    カテゴリ: スポーツ



    (出典 img.footballchannel.jp)


    今度は勝ってくれ!

    1 Egg ★ :2018/12/16(日) 01:13:04.53 ID:CAP_USER9.net

     FIFAクラブワールドカップ2018準々決勝が15日に行われ、鹿島アントラーズとグアダラハラ(メキシコ)が対戦した。

     開始3分、イサーク・ブリスエラのドリブル突破を許すとクロスをアンヘル・サルディバルに決められ、立ち上がりに失点を喫してしまう。前半は鹿島の1点ビハインドで折り返す。

     鹿島は後半開始からレアンドロに代えて安部裕葵を投入する。すると後半開始早々の49分、土居聖真のグラウンダーのクロスを永木亮太が詰めて同点に追いつく。さらに69分、土居がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。セルジーニョが落ち着いて決め、逆転に成功した。終了間際の84分には途中出場の安部が貴重な追加点を奪う。後半アディショナルタイム、アラン・プリードのPKはクォン・スンテがストップしたが、こぼれ球を押し込まれた。

     試合は3-2で終了。逆転勝利の鹿島が準決勝に進出した。準決勝の相手は欧州王者のレアル・マドリード。鹿島にとっては2016年のクラブW杯決勝で対戦した以来の顔合わせとなる。鹿島対レアルの一戦は19日(水)、日本時間25時30分(20日 1時30分)キックオフ。試合の模様は日本テレビ系列で生中継される。

    【スコア】
    鹿島アントラーズ 3-2 グアダラハラ

    【得点者】
    0-1 3分 アンヘル・サルディバル(グアダラハラ)
    1-1 49分 永木亮太(鹿島)
    2-1 69分 セルジーニョ(PK/鹿島)
    3-1 84分 安部裕葵(鹿島)
    3-2 90+4分 アラン・プリード(グアダラハラ)

    【スターティングメンバー】
    鹿島(4-4-2)
    クォン・スンテ;内田篤人、チョン・スンヒョン、昌子源、山本脩斗;レオ・シルバ、永木亮太、レアンドロ(45分 安部裕葵)、遠藤康(87分 西大伍);土居聖真(80分 安西幸輝)、セルジーニョ

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/cwc/20181215/877476.html?cx_top=topix

    写真
    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 ★ 2018/12/15(土) 23:55:42.01
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544887245/


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    NO.7134987 2018/12/15 21:52
    【卓球】張本、世界1位を破ったブラジル選手を下し決勝進出
    【卓球】張本、世界1位を破ったブラジル選手を下し決勝進出
    15日、3日目を迎えたグランドファイナルで、男子シングルスでは張本智和(12月度世界ランキング5位・15歳)=JOCエリートアカデミー=の準決勝が行われた。

    張本は準々決勝で韓国の新星・張禹珍(同15位・23歳)を4-1で下し、準決勝に進出した。

    対戦相手はブラジルのヒューゴ・カルデラノ(同6位・22歳)=ブラジル=だ。

    カルデラノは準々決勝で世界ランク1位・樊振東(同1位・21歳)=中国=を4-2で破っており、勢いに乗っている。

    直近の対戦では、3月のカタールオープンで張本はストレートで敗れているが、結果はいかに。

    第1ゲーム、身体能力に定評のあるカルデラノは中陣から威力のある両ハンドで張本の高速バックハンドに対抗する。

    対する張本は台上からフリック、チキータを駆使して先手を取り続け、このゲームをものにした。

    第2ゲーム、張本は第1ゲームに続きラリーの主導権を握るも、カルデラノも簡単にラリーを終わらせない。

    中陣、後陣から粘り、張本のミスを誘う。

    しかしここで我慢強くカルデラノに攻めさせない見事なコース取りをした張本がこのゲームを奪う。

    第3ゲーム、1-0で張本がチャンスボールを思い切りスマッシュするも、カルデラノが後陣から、なんと両手でラケットを持ってカウンタードライブし、まさかの得点。

    ここから徐々にカルデラノが勢いに乗り始める。

    ラリーではパワーで押され、打ち負けてしまう張本はできる限り厳しいコースに攻撃し、ラリー戦を避けようとする。

    7-6となったところでブラジルベンチがタイムアウト。

    流れは変わらず、張本がこのゲームを取り、決勝進出に王手をかける。

    第4ゲーム、張本はカルデラノの攻撃を封じるため、フォアサイド手前にボールを集め、カルデラノのミスを誘った。

    ここでリードを広げた張本が逃げ切り、見事決勝進出を果たした。

    張本は試合後、「大会前はここまで来れると思っていなかったので、決勝も油断せずに頑張りたい」とコメントした。

    決勝は15日21時30分から行われる、水谷隼対中国の林高遠の試合の勝者と対戦予定だ。

    歴史的な日本人対決が実現するか、注目だ。

    ワールドツアー・グランドファイナル3日目 日本男子選手の結果

    男子シングルス 準決勝

    ◯張本智和 4-0 カルデラノ(ブラジル)

    11-7/11-8/11-8/11-5

    文:ラリーズ編集部
    【日時】2018年12月15日
    【提供】Rallys
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    香川 真司(かがわ しんじ、1989年3月17日 - )は、兵庫県神戸市垂水区出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・ボルシア・ドルトムント所属。日本代表。ポジションはMF、FW。 幼稚園に通っていた頃からサッカーを始め、小学校1年生となった1995年から地元のマリノFC
    82キロバイト (8,423 語) - 2018年11月4日 (日) 03:10



    (出典 number.ismcdn.jp)


    神戸でいいじゃん

    1 pathos ★ :2018/12/15(土) 14:07:42.24 ID:CAP_USER9.net

     ドルトムントでは今季、MF勢を中心に人員過多となっており、夏の移籍市場でMF香川真司をはじめ、複数の選手が移籍するのではないかと思われていた。しかし、結局“人員整理”があまり進まないまま夏のマーケットは終了。ベンチを温める選手が大勢出る状況となっており、香川に至ってはブンデスリーガに2試合出場したのみで、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)を含め、ベンチ外となる日々が続いている。

    「キッカー」誌は、「ツォルクSDが“給与支払い名簿”から名前を削除した最後の選手が、移籍市場最終日に移籍した元トルコ代表MFヌリ・シャヒンだったが、1月には大所帯のドルトムントのスカッドをスリムにするため、さらなる選手がこれに続くだろう」と予想している。そして放出候補について、「なかでもMFシンジ・カガワは退団を検討中だが、ほかにもDFジェレミー・トルヤン、MFセバスティアン・ローデ、MFジェニス・ブルニッチ、あるいはスウェーデン代表FWアレクサンダー・イサクといった選手は、ルシアン・ファブレ監督の下、輝ける可能性はもうない」と記し、香川を筆頭に複数のメンバーがドルトムントに別れを告げるのではないかとしている。

     しかしツォルクSDは「実際のところ、まだ何も確かなことは決まっていない」とコメント。もし他クラブからオファーが来れば「もちろん、それに対応していかなくてはならない」としながらも、退団が噂される選手についての確固たる打診はなく、何も決まっていないとの見解を示している。

    バルサはヴァイグル獲得への動きを強める?
     なお、元ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルについては、以前から同選手に関心を抱いていたバルセロナが動きを見せているようだ。今季はベンチを温める時間が多くなっているものの、ドルトムント側は同選手をベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの貴重なバックアッパーと見ており、放出する意図はないと言われている。

     しかし、ドイツメディア「sport.de」がスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」の情報として伝えたところによると、バルセロナ側はカンプ・ノウでならもっと出場機会を増やせると、ヴァイグルを説き伏せたい意向だという。

     果たしてドルトムントは、今冬の移籍市場で複数の選手を放出することになるのだろうか。1月のマーケット開幕を前に、今後さらに多くの情報が出てくると思われるが、どんなドラマが待っているのか注目される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181215-00154427-soccermzw-socc&p=2


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    (出典 www.football-zone.net)


    優勝できるだろ、今の代表は強い!

    1 渋柿の木 ★ :2018/12/12(水) 16:30:07.30 ID:CAP_USER9.net

    JFA(日本サッカー協会)は12日、来年1月から始まるAFCアジアカップ2019に臨む日本代表のメンバーを発表した。
    森保一監督が初のA代表指揮官に就任してから数ヶ月、ワールドカップ出場組と新世代の「融合」を掲げながら、日本代表は強化に取り組んできた。
    これまでの強化試合5試合で4勝1分、15ゴール4失点と見事な戦いを見せながら、
    森保監督が「本番」と位置づけるアジアカップへ向けてチームづくりを進めている。
    そして12日、その「本番」に挑むメンバーを発表した。

    注目の中島翔哉、南野拓実、堂安律ら新世代のエースは順当に選出。
    W杯メンバーである吉田麻也や酒井宏樹、長友佑都、大迫勇也らもアジアでの戦いに挑むこととなった。
    また、浅野拓磨が選出されている。

    2011年以来2大会ぶり最多5度目の優勝を目指す日本代表。
    9日にトルクメニスタンとの初戦を戦った後、13日にオマーン、17日にはウズベキスタンと激突する。

    招集メンバーは以下の通り。

    ■GK
    東口順昭/ガンバ大阪
    権田修一/サガン鳥栖
    シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台

    ■DF
    長友佑都/ガラタサライ(トルコ)
    槙野智章/浦和レッズ
    佐々木翔/サンフレッチェ広島
    室屋成/FC東京
    三浦弦太/ガンバ大阪
    冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
    酒井宏樹/マルセイユ(フランス)

    ■MF
    遠藤航/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    青山敏弘/サンフレッチェ広島
    伊東純也/柏レイソル
    中島翔哉/ポルティモネンセ(ポルトガル)
    南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
    堂安律/フローニンゲン(オランダ)
    原口元気/ハノーファー(ドイツ)
    柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    守田英正/川崎フロンターレ

    ■FW
    北川航也/清水エスパルス
    大迫勇也/ブレーメン(ドイツ)
    浅野拓磨/ハノーファー(ドイツ)

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00010001-goal-socc

    ★1(2018/12/12水 13:36)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544589387/

    依頼スレより


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    (出典 img.footballchannel.jp)


    その前の本田のフリーキック凄かったわ

    1 Egg ★ :2018/12/09(日) 07:27:35.15 ID:CAP_USER9.net

    日本が原口のW杯初ゴール&乾の技ありミドル弾で2点のリードを奪うも…


    ワールドカップ(W杯)イヤーの2018年も間もなく幕を閉じる。ロシアW杯決勝トーナメント1回戦のベルギー戦(2-3)での逆転負けは日本にとって悔しい結果となったが、強豪相手に激闘を演じた戦いぶりは世界中の人々に強烈なインパクトを残した。W杯公式ツイッターは決戦の地ロストフで行われた5試合のうち、4試合を対象に“記憶に残るゲーム”のユーザー投票を実施。日本対ベルギー戦が支持率69%で断トツの1位となり、「衝撃の名勝負」「日本のために泣いた」と改めて感動の声が上がった。

    【関連動画】W杯史に残る死闘「日本×ベルギー」に世界が感動! 日本代表MF乾貴士の技ありミドル弾&“ロストフの14秒”と呼ばれるベルギーの衝撃高速カウンター

     コロンビア、セネガル、ポーランドとグループリーグで同居した日本は、1勝1分1敗で勝ち点、得失点差、総得点でセネガルと並んだなか、フェアプレーポイントの差でH組2位となり、2010年大会以来の決勝トーナメント進出を決めた。

     ベルギーとの8強進出を懸けた試合は、一進一退の攻防で0-0のまま前半を折り返すと、後半一気にゲームが動き出す。3分、自陣でボールを奪ったMF乾貴士がMF柴崎岳につなぎ、右サイドを駆け上がったMF原口元気にスルーパス。原口は追いすがる相手DFを背後に感じながら、シュートフェイクを入れて右足を振り抜き、ファーサイドに自身W杯初得点となる先制ゴールを突き刺した。

     さらに、日本は後半7分、ゴール正面でセカンドボールを拾ったMF香川真司がタメを作ると乾にパス。フリーの乾は狙いすました右足ミドルをゴール右隅に突き刺し、一気にリードを2点に広げた。

    2点のビハインドからベルギーが怒涛の反撃、後半ATに衝撃のカウンター発動で逆転

    しかし、ここからFIFAランキング3位(当時)の強豪が息を吹き返す。後半24分にDFヤン・フェルトンゲンの一撃で1点を返すと、途中出場のMFマルアン・フェライニのヘディング弾で同点に追いつく。

     そして、後半アディショナルタイムにドラマが生まれる。MF本田圭佑の左CKを難なくキャッチしたベルギーGKティボー・クルトワのスローイングから高速カウンターが発動。MFケビン・デ・ブライネがドリブルで持ち込み、右サイドを駆け上がったDFトーマス・ムニエを経由して中央にグラウンダーのクロス。ゴール正面に飛び込んだFWロメル・ルカクがフィニッシュするかと思われたが意表をつくスルー、最後は飛び込んできたMFナセル・シャドリが値千金の逆転弾を決めた。直後にタイムアップの笛が鳴り、ベルギーが3-2と鮮やかな逆転勝利を収めた。

     ベルギーの完璧なカウンターはもちろん、日本のDF昌子源がピッチを叩いて悔しがる姿など、真剣勝負で生まれた数々の名シーンは世界中の人々の心を打った。

     W杯公式ツイッターは、「ロストフは本当に記憶に残るW杯ゲームを楽しんだ。あなたが際立っていたと思うのはどれですか?」と投稿。ウルグアイ対サウジアラビア戦を除く4試合を対象に読者アンケートを実施すると、「レッドデビルズ(ベルギー代表の愛称)が信じられないカムバック(逆転)」と紹介された日本対ベルギー戦が断トツの支持率69%でトップに輝いた。

     投稿のコメント欄には、「衝撃の名勝負」「トーナメントのベストマッチ」「ベルギーのドラマチックなカウンターは忘れられない」「私はサムライブルーのために泣いた」と両チームが見せた死闘を称えるメッセージが寄せられた。

     日本にとっては悔しい一戦として記憶に刻まれているが、日本サッカー界の今後の発展を見据えるうえでは“価値あるゲーム”として語り継がれていくだろう。

     W杯公式ツイッターが発表した、ロストフでの“ベストバウト”投票結果は以下の通り。

    日本×ベルギー 69%
    ブラジル×スイス 12%
    韓国×メキシコ 12%
    アイスランド×クロアチア 7%

    12/9(日) 7:10 フットボールゾーン
    https://www.football-zone.net/archives/152948


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