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    カテゴリ: 政治



    (出典 txbiz.tv-tokyo.co.jp)


    さすが安倍ちゃん♪

    1 ガーディス ★ :2018/09/23(日) 06:56:46.81 ID:CAP_USER9.net

    週末の政治
    「前提条件なしで年末までに平和条約を締結しよう」

     9月12日にウラジオストクで開かれた東方経済フォーラム。プーチン大統領からの突然の提案に、安倍晋三首相は微妙な笑みを浮かべた。

    「“四島の帰属問題を確認した上での条約締結”が日本政府の公式見解。『前提条件なしで』との発言は、領土問題の棚上げと批判的に報じられています」(政治部デスク)

     だが、当の安倍首相は今回のプーチン提案について、こう漏らしているという。

    「(10日の)テタテ(一対一の会談)で議論したことの延長だ。22回首脳会談を重ねてきたが、プーチンの主張は変わらない。日ソ共同宣言は義務だと言い続けている」

     1956年の日ソ共同宣言は「平和条約を締結して、善意の印として歯舞・色丹の二島を引き渡す」と明記している。一方、国後・択捉両島について、プーチン氏は「大戦の結果、ソ連領となった」と協議に応じていない。

    「首相の本音は二島返還で十分というもの。“島民も四島返還は望んでいないし、全面積の7%とはいえ、二島返還で日本の領海は広がる。共同経済活動を進められれば、双方のメリットも大きい”と見ています」(官邸関係者)

     フォーラム後、2人は国際柔道大会に出席。この場でもテタテを行い、首相は「プーチン氏は機嫌が良かった」と振り返っていたという。

     一方、安倍首相が苛立ちを隠せないのが、外務省だ。首相側近はこう憤る。

    「四島返還に拘るあまり、谷内正太郎国家安全保障局長らが首脳同士で合意した内容を、事務レベルで後退させるケースが相次ぎました。山口での首脳会談では秋葉剛男外務審議官(当時)を最後に同席させ、実際のやり取りを見せ付けたほどです」

     これまでもプーチン氏からは「事務方の報告を聞く限り、日本はこの問題を解決する気がないのではないか」との懸念が伝えられてきた。

    「今回もモルグロフ外務次官は、カウンターパートの森健良外務審議官の対応に憤っていました。ただ、苦しいのは、省内に信頼できる人材がいないこと。最も信頼していた一人が、交渉実務を担当していた前ロシア課長ですが、セクハラ問題で9カ月の職務停止処分を受けています」(同前)

     両首脳は11月のASEANやAPECで再び会談に臨む方向だ。“年末”まで残り3カ月あまり。「政治とは結果」とは首相自身の言葉だ。

    http://bunshun.jp/articles/-/9049?page=1

    ★1) 2018/09/22(土) 15:10:51.47
    前スレhttp://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537623437/


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    (出典 ecx.images-amazon.com)



    1 ガーディス ★ :2018/09/22(土) 13:14:23.94 ID:CAP_USER9.net

    9/22(土) 8:11配信

    政府は「地方創生」を掲げ、過疎や失われる活気に苦しむ地方は外から人を呼び込もうとPRを続けている。「空気はきれい、食べ物は新鮮、人も温かい地方は最高」と言わんばかりのテレビ番組も流れている。だが、それを鵜呑みにしていいのかーー。そう思わせる「村八分」の事態が再び明らかになった。弁護士会が「人権侵害」と認定したその中身とは。

    ●自治会役員と周辺住民、葬儀にも顔出さず…

    舞台は奈良県天理市。自治会の構成員となる資格について、地元神社の氏子に限定しているのは「不合理な差別的取扱いで人権侵害にあたる」として、奈良県弁護士会が天理市内の自治会に対して是正勧告を出した(8月27日付)。弁護士会が9月11日に発表した。

    勧告書などによると、夫妻は地域に転入してきた1992年以降、自治会費にあたる協議費(年1万3500円)を自治会に払い続けてきた。ところが、自治会は夫妻が集会や神社の祭りなどに参加することを認めず、市の広報誌や回覧板も届けなかった。全く孤立した状況に置かれ続けてきたという。(夫妻は土地を購入し、建物を新築した上で転入)

    こうした扱いに疑問を膨らませ、2012年に夫妻は協議費を払うのをやめた。翌2013年に夫妻の母が亡くなり自宅で営んだ葬儀には、自治会の役員をはじめ周囲の住民が来ることもなかったという。2017年、既に払い済みである協議費の返還と慰謝料の支払いを求めたが拒まれたため、弁護士会に対して人権救済を申し立てるに至った。

    ●自治会費は徴収、でも加入は認めない

    弁護士会は勧告書で、自治会は任意団体であるものの、天理市が広報誌を自治会を通じて配布し、天理市が事業や制度を周知したいときに自治会の掲示板への掲載や回覧を依頼しており、「強い公共的性格を有している」と指摘。正当な理由なく構成員を限定することは、自治会が有する公共的性格に反すると記した。

    また、自治会の活動資金となる協議費を徴収しつつ、自治会への加入資格を限定する扱いは「正当な理由に基づかず、信義則違反」などと問題視した。

    ●自治会「夫妻だけを特定して差別しているわけではない」

    一方、自治会側は、夫妻だけを特定して参加を認めているわけではないと反論している。地域には235世帯があり、自治会に所属しているのは52世帯で自治会の構成員として認めていない世帯が183世帯もあるためだ。52世帯は、「昔から地域に住んでいて神社の氏子である世帯」だという。

    弁護士会は、その地域に住所があるすべての人に構成員となる資格を与えず、加入資格を限定していること自体が「許されない差別的取扱い」とし、長年にわたる慣例であったとしても「不合理な差別的取扱いで人権侵害にあたる」と指摘した。

    今年夏の政府の来年度予算概算要求では、地方創生関連として、移住して起業した場合に最大300万円を支払うなどの新制度を創ることが報じられ、ネット上では一時、移住したい派がわき立った。たとえごく一部の限定的なケースだったとしても、移住した人が厳しい「村八分」に遭ってしまったとしたらーー。300万円もらったとしても割りに合わない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00008576-bengocom-soci

    ★1)2018/09/22(土) 10:38:20.13
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537584796/


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    NO.6949505 2018/09/21 17:46
    投票前のカツカレー「4人が食い逃げ」安倍陣営嘆く
    投票前のカツカレー「4人が食い逃げ」安倍陣営嘆く
    カツカレーを食い逃げしたのはだれだ?――。

    自民党総裁選で安倍晋三首相(党総裁)の陣営が投開票直前に振る舞ったカツカレーを食べながら、実際に首相には投票しなかった議員がいるのではないか。

    首相陣営がこんな話題で持ちきりになっている。

    首相陣営は20日昼、東京都内のホテルで「必勝出陣の会」を開催。

    首相も出席して結束を確認した。

    首相を支持する衆参議員用に験担ぎのカツカレーが333食分振る舞われ、完食された。

    業界団体関係者ら議員以外の出席者用には別途、カレーが準備されていたという。

    ところが、実際に首相が得た議員票は329票。

    少なくとも4人がカレーを食べながら首相には投票しなかった計算になる。

    陣営幹部は嘆く。

    「カレーを食べて首相に投票しなかった議員がいる。一体だれなんだ」



    【日時】2018年09月21日 07:19
    【ソース】朝日新聞


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    NO.6946556 2018/09/21 20:07
    山尾志桜里氏、離婚報道に「一切回答しない」とコメント
    山尾志桜里氏、離婚報道に「一切回答しない」とコメント
    立憲民主党の山尾志桜里衆院議員(44)が今年2月に、IT企業経営者の夫(44)と協議離婚していたと19日、一部報道があったことを受け、山尾氏の事務所は「一切回答しない」とコメントした。

    山尾氏は昨年9月、年下の弁護士とのダブル不倫疑惑が発覚。

    「男女の関係にはない」と否定しつつも、一連の騒動を謝罪し民進党を離党した。

    無所属で出馬した10月の衆院選で3選を果たした後、立憲民主党入りしている。

    年下の弁護士は昨年11月に離婚している。



    【日時】2018年09月20日 06:13
    【ソース】スポーツ報知


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    NO.6948706 2018/09/21 19:15
    うなだれる安倍陣営 圧勝意識し反発招く 「地方の反乱」
    うなだれる安倍陣営 圧勝意識し反発招く 「地方の反乱」
    自民党総裁選で安倍晋三首相が連続3選し、新たに3年間の総裁任期を手にした。

    しかし、陣営が狙った「圧勝」にはほど遠く、対立候補の石破茂・元幹事長の存在感を高める結果となった。

    来夏に参院選を控え、悲願とする憲法改正への道筋も不透明さを増す。

    20日午前、安倍陣営に衝撃が走った。

    この日早朝から始まった各都道府県連での開票結果が続々と伝わったのだ。

    「(票差が)拮抗(きっこう)している。どうなってんだ」「予想以上に石破が取っている。ショックだ」。

    国会議員たちからはそんな声が上がり、自民党幹部は「地方の反乱だ」とうなだれた。

    午後に発表された票数は、首相553票に対し、石破氏254票。

    党員・党友からなる地方票では、首相224票に対し、石破氏181票。

    首相が国会議員票で8割を超えた一方、地方票では5割半ばにとどまり、議員と党員らの意識の乖離(かいり)が目立つ結果となった。

    3選を果たしたばかりの首相に、自民党本部で伊吹文明・元衆院議長が「石破さんが善戦したね」と声をかけると、首相はこう答えたという。

    「気を引き締めて頑張ります」

    発表から約4時間後の記者会見。
    ..



    【日時】2018年09月20日 23:55
    【ソース】朝日新聞


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