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    カテゴリ: 政治


    ゴミみたいな国だな

    1 荒波φ ★ :2018/09/29(土) 18:33:01.92

    安倍晋三首相(中央)、岸信介元首相(右)、安倍寛氏の写真を並べたコラージュを1面に大きく掲載した29日付の韓国紙ハンギョレ(共同)

    (出典 img.hani.co.kr)


    【ソウル共同】

    29日付の革新系の韓国紙ハンギョレは、安倍晋三首相の両隣に母方の祖父岸信介元首相、父方の祖父安倍寛氏の写真を並べたコラージュを1面に大きく掲載した。「安倍晋三の選択」と題した特集で、「平和主義者」だった安倍寛氏の路線を歩まず、岸氏の宿願だった憲法改正を実現し「戦争が可能な国家に日本を変えようとしている」と主張した。

    3面の記事では、憲法改正を巡り「日本の政治勢力の闘争が近く本格化するもようだ」と指摘。「日本軍国主義の侵略と植民地支配を経験した韓国、中国などはこれを不安な目で見守らなければならない状況だ」とした。


    [2018/09/29]
    https://www.jomo-news.co.jp/news/domestic/international/82590

    ※ハンギョレ新聞(韓国語)
    http://www.hani.co.kr/arti/international/japan/863747.html?_fr=st1


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    NO.6966168 2018/09/29 06:31
    宮崎謙介 文春記者と対面怒りの追及「人道的配慮はないのか」
    宮崎謙介 文春記者と対面怒りの追及「人道的配慮はないのか」
    元衆議院議員の宮崎謙介(37)と妻の金子恵美(40)が28日放送のTBS「今夜解禁!ザ・因縁」(後8・57)に出演。

    議員辞職のきっかけとなった不倫をスクープした週刊文春の記者と対面し、怒りをぶつける。

    同番組は因縁をもつ芸能人らが対面し、今だからこそ打ち明けられる当時抱えていたわだかまりや不満をぶつけ合うバラエティー番組。

    宮崎は不倫は反省していることを前置きしつつ、辞職後の後追い記事に「人道的配慮はないのか」「しっかり裏取りしたのか」と激怒。

    文春の記者も「逃げ回りましたよね」「偽名を使っていましたよね」などと応戦するが、金子も追い詰められた家族の苦しみを涙の訴える。

    番組ではさらにスクープの裏側など衝撃の新事実が明かされる。

    宮崎夫妻と文春記者が番組史上最大のバトルを繰り広げる。



    【日時】2018年09月28日 08:00
    【ソース】スポーツニッポン


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    玉城 デニー(たまき デニー、1959年10月13日 - )は、日本の政治家、元タレント。前・衆議院議員(4期)、自由党幹事長兼国会対策委員長。元沖縄市議会議員(1期)。本名は玉城 康裕(たまき やすひろ)。 沖縄県与那城村(現・うるま市)生まれ。父は沖縄の米軍基地に駐留していた米兵。ア
    27キロバイト (3,639 語) - 2018年9月19日 (水) 03:02



    (出典 contents.gunosy.com)


    一言多いんだよ・・

    1 Toy Soldiers ★ :2018/09/29(土) 19:40:59.03 ID:CAP_USER9.net

    土日は政治スレOK

     30日の投開票日まで、残すところわずかとなった沖縄県知事選。自由党前衆院議員の玉城デニー氏(58)と、前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)の事実上の一騎打ちは現状、両氏が伯仲の情勢だという。
    ネット上でも両陣営のアピールが盛んだが、中でひとつ気になるシーン、言葉がある。

     玉城氏が今年5月の衆院内閣委員会で、安倍晋三首相に質疑を行った際の一場面だ。玉城氏は次の言葉で質問を締めくくった。

     「最後に総理に要望を申しつけたい(原文ママ)と思います。沖縄を『一国二制度』にして関税をゼロにし、消費税をゼロにする。そのぐらい大胆な沖縄の将来を見越したそういう提案もぜひ行っていただきたい」

     この「一国二制度」という部分だけが切り取られ、反対陣営の人たちからは「玉城批判」に使われているが、玉城氏側はこれを「デマ」だと言っている。

     議事録も映像も残っているのだから「デマ」とするには無理がある。玉城陣営の一部は、これは「そのぐらい大胆な提案を」と言わんがための一種の比喩だと言っている。

     しかし、いやしくも衆院内閣委員会での、首相への質問で、これほど“特別な政治的意味”を持つ言葉を発しておいて、「比喩」だったでは通るまい。

     この「一国二制度」という言葉を玉城氏が使ったことについて、2つの問題点を指摘しておく。

     まず、この言葉のルーツはどこかという点だ。

     「一国二制度」という用語は「一個国家・両種制度」の略で、1978年、中国が英国からの返還期限が迫った香港、マカオの主権回復と、さらに、台湾統一を実現するために打ち出した統一方針だ。
    そんな生臭い他国のスローガンを、日本の政治家がやすやすと口にする不見識、ナイーブさにまずあきれる。

     第2に、この言葉を沖縄に最初に使ったのは「誰か」という点だ。答えは次の文章にある。

     「『自立・独立』『一国二制度』『東アジア』『歴史』『自然』の5つのキーワードが、沖縄の真の自立と発展を実現するための道しるべになると考えている。
    つまり、沖縄において『自立・独立』型経済を作り上げるためには、『一国二制度』を取り入れ、『東アジア』の拠点の一つとなるように…」

     これは、今はなき民主党という政党が2005年8月に出した「民主党沖縄ビジョン【改訂】」の中の一文だ。玉城氏はここから引いたと考えられる。

     この言葉の核心、恐ろしさを、玉城氏と旧民主党の面々、そして彼らに煽られている沖縄県民の皆さんにお伝えしなければ。そう思っていた矢先、あるニュースが飛び込んできた。

     香港政府は24日、香港独立を訴える「香港民族党(Hong Kong National Party)」に活動禁止命令を出した。政党に活動禁止命令が出されたのは、21年前に香港が英国から中国へ返還されてから初のことだ。

     2014年秋に起きた若者らの民主化要求運動「雨傘革命」から、ちょうど4年。あの盛り上がりはすでに遠くへ、香港の「自由」は、今や瀕死の状態だ。返還の際にうたわれた「一国二制度」は、中国の習近平体制の下で、完全に形骸化されている。

    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180928/soc1809280011-n1.html

    ★1: 2018/09/29(土) 16:57:05.93
    ※前スレ
    【デニーズ】沖縄知事選に衝撃… 玉城デニー氏発した「一国二制度」という言葉の恐ろしさ ★2 
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538212820/


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    NO.6954111 2018/09/24 23:59
    山尾志桜里氏の離婚舞台ウラ
    山尾志桜里氏の離婚舞台ウラ
    昨年9月に政策ブレーンを務める倉持麟太郎弁護士(35)との不倫疑惑が報じられた立憲民主党の山尾志桜里衆院議員(44)が、夫と今年2月に協議離婚していたことが19日、分かった。

    山尾氏の本名は旧姓の菅野(かんの)に戻り、長男の親権は山尾氏が持つという。

    約1年にわたるスキャンダルが決着した形だが、果たして再婚はあるのか、なぜ議員名としては「山尾」を名乗り続けるのか。

    舞台裏を追った…。

    山尾氏の離婚報道が出たこの日、永田町に衝撃が走った。

    ある自民党議員は「山尾氏は不倫スキャンダルに逆ギレして、公人としての説明責任を果たさず逃げ回っている。安倍首相は総裁選で3選を果たせば、自民党の憲法改正案を次の臨時国会に提出すると意気込んでるが、山尾氏は『立憲的改憲(権力を縛るためにあえて憲法改正すること)』を主張して野党の急先鋒として論戦を臨みたいところだろう。でも、身ぎれいでないと攻めてこれないだろう」と話した。

    「身ぎれい」かどうか、有権者には「?」マークだろうが…。

    昨年9月、倉持氏との「ダブル不倫疑惑」が報じられて、民進党を離党するも、同年10月の衆院選に無所属で出馬。

    自民..



    【日時】2018年09月20日 17:00
    【ソース】東スポWeb


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    NO.6950982 2018/09/22 11:03
    「批判すんな、つーの」酔った山尾志桜里
    「批判すんな、つーの」酔った山尾志桜里
    先日、私は山尾志桜里に偶然にも邂逅した。

    のっけから私への敵愾心を鮮明にするどころか、初見から激しく罵倒された。

    「だから、読んでもいねぇのに批判すんな、つーの! あ?」(ママ)

    「私の国会答弁全部観た? 観た? 観てねーのに批判すんじゃねーよ!」(ママ)。

    ぷん、とワインの匂いがした。

    酔っているのだろう。

    周囲の空気が凍り付き、皆がドン引きするほどの怒声であった。

    山尾が執拗に私を面罵した理由は、私が先般刊行させて頂いた『女政治家の通信簿』(小学館)において展開した山尾評が、ネット上(NEWSポストセブン)で一部転載された以下のものを同人が読んだからだと思われる。

    “山尾志桜里が何を主張しており、またどういった政治的世界観を有しているのか、いくら山尾の言動を追っても、私にはよく分からない”

    この部分のみを標的にして、ほろ酔いの山尾は激しく私にかみついてきた。

    「政策広報を読んでもいねえのに、批判してんじゃねー、ってんだよ! あ?」(ママ)。

    仮にも公禄を食んでいる国会議員が、紙上で文筆家から批判的に論評されたからといって、この品性下劣で知性のかけらも無い物言いは、..



    【日時】2018年09月22日 06:40
    【ソース】デイリー新潮


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