さっくんのワンダフルNewS!

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    2018年06月



    (出典 www.football-zone.net)


    ドイツ戦頑張ったのにな!

    1 3倍理論 ★ :2018/06/29(金) 20:52:48.85 ID:CAP_USER9.net

    帰国会見のセレモニーで赤絨毯に向けて

     グループリーグ最終戦でドイツ相手に歴史的勝利を飾り、世界中のサッカーファンに衝撃を与えた韓国代表。惜しくも決勝トーナメント進出は果たせなかったが、偉業を成し遂げた代表チームをメディアもファンも大いに称えた。
     
     とはいえ、敗北は敗北である。その事実に納得のいかない一部のファンが暴挙に出た。韓国の全国紙『中央日報』や『朝鮮日報』が大々的に報じたのは、代表チームの帰国会見で起きた事件だ。仁川空港の特別会場で、なんと彼らに向けてふたつの生卵が投げつけられたのである。
     
     2段のレッドカーペットに整列したシン・テヨン監督と22名の戦士たち(1名は欠席)。まさにセレモニーが始まろうかというタイミングで、向かって右側から卵が飛んできた。幸いにも誰にも直撃せず、赤絨毯の上で破裂したが、そこにはふたつの巨大なシミが残った。『中央日報』はこう報じている。
     
    「ソン・フンミンはずっとそのシミを眺めていた。マイクを持って『みなさんのサポートと歓迎に感謝します』と語ったが、そのあともそのシミに目を向けていたのだ。エースはなにを感じ取ったのだろうか」
     
     愚行に及んだ3~5名のグループはすぐさま取り押さえられ、強制退去を命じられたという。シン・テヨン監督も「みなさんのおかげで最後に1%の奇跡を起こすことができました」と謝意を述べたが、どこか後味の悪いセレモニーとなってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180629-00043193-sdigestw-socc


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    NO.6519569 2018/06/29 16:18
    元佐川急便の配達員が配達先で女子高生にレイプ
    元佐川急便の配達員が配達先で女子高生にレイプ
    「いつも来てくれる宅配便のおじさん」に、警戒心を抱いている人はどれくらいいるだろう…。

    相手の信用を逆手に取り、家庭環境を利用した、あまりに卑劣な性犯罪事件が報じられ、インターネット上に怒りの声が相..



    【日時】2018年06月28日 19:30
    【ソース】しらべぇ


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    ポーランド戦、ラスト10分の日本の戦い方が国内外で大議論になってますね。



     <否定派> ↓コピペ

     ◆英ガーディアン紙「本当につまらない試合。喜劇的で超現実的な結末を迎えた」

     ◆英デーリー・メール紙「試合終盤の10分間は本当に恥ずかしい内容だった」

     ◆英BBC放送「最後に日本がしたことはW杯で誰も見たくない行動だった。FIFAの規定は恥ずべきもの。おかげで日本は世界的な笑いものになった」

     ◆元イングランド代表主将のブッチャー氏=英BBC放送「後味が悪い。恥ずべきだ。素晴らしいW杯が続くが、日本-ポーランド戦でちょっと汚された」

     ◆北アイルランド代表オニール監督=英BBC放送「82年大会の西ドイツ-オーストリア戦で同じような試合を見た。監督経験者として、他の試合の行方に運命を託すという決断にはあぜんとした。日本は次の試合では“戦って”ほしい」

     ◆ドイツ紙ビルト「W杯で最も恥ずべき10分間」「日本は試合終盤の10分間、ただボールを回すだけ。最も悪い形でのスタンディングサッカー。誰も取りに来ないなら、こちらも何もしないという…。ポーランドも2点目を取りに行くモチベーションはゼロ。結果、22人がサッカーをやめた」

     ◆スペイン紙マルカ「日本、火(禁じ手)を使って遊ぶ」「汚いプレーが(突破で)日本をきれいにした」

     ◆スペイン紙スポルト「最悪な試合。ニシノはおかしな先発で、日本をほぼほぼ1次リーグ敗退にまで追い込まんだ」

     ◆イタリア・メディアセットTV「最後の10分間、日本が全く攻撃をあきらめていたことには失望した。アンチ・スポーツ精神だ」

     ◆ロシア紙スポルト・エクスプレス「単なる醜悪」「日本は最後の260秒間をグラウンド中央で80本のパスを回すだけで、ポーランドは抵抗もせず座り込む選手まで出た」「日本とポーランドはサッカーにつばを吐いた」

     ◆ロシア・マッチTV「競技を事実上、放棄した」

     ◆ロシア大衆紙モスコフスキー・コムソモーレツ「日本は試合をひどい形で締めくくった。粘り強く戦ってきた日本がこんなことをしたのはとても残念だ」

     ◆元ポーランド代表ルバンスキ氏「最後の10分間はひどかった。(ポーランド代表にも)がっかりした」

     ◆ポーランド・サッカー協会のボニエク会長「リードされている日本代表が自ら負けを選んだ。こんな試合は初めてだ。試合とは呼べない内容だった」

     ◆ブラジル紙グロボ「皮肉にもフェアプレーが決定的な要因となった。最後の10分は正反対のことをして勝負を回避し、時間稼ぎをしたにもかかわらず」「プロサッカーでは結果が全てだが、日本は0-1のスコアより多くの物を失った」

     ◆オーストラリア紙ヘラルド・サン「ラッキージャパン」

     ◆元韓国代表FW安貞桓(アン・ジョンファン)=韓国MBC「攻撃を1分間しなければファウルになる規則をつくらなければいけない。韓国は美しく敗退したが、日本は醜く16強に進出した」









    世界中から大ブーイング、しかし海外紙なんてのはイタズラにバッシングするもの。
    実際に海外サイトでは半数以上が擁護のコメントである。

    緊急アンケート(日本の戦術に賛成or反対)

    賛成73%
    反対27%




    反対派が3割近くもいれば物議になるのは当然だが、個人的にはサッカー、スポーツというものを理解している人が多くて安心はした。

    もちろん、多数決だけで物事を決める訳ではないので自分の考えをまとめてみます。





    あの時、日本はポーランドに1点ビハインドの状況であったが、同時刻に試合してるセネガルもコロンビアに失点して現状のまま反則ポイントの差で日本がグループリーグ突破できる状態だった。

    残り約10分、日本に攻撃は手詰まりで追いつく可能性はおそらく5%程度。
    セネガルがコロンビアに追いつく可能性も実力差と残り時間を考えればおそらく10%あるかどうか、しかも日本が追いついて且つセネガルが追いついた場合のみ明暗が分かれる状況(もちろん負けと引き分けでは全然違うが予選突破か敗退かという一番肝心な所は変わらない)


    つまり、日本が強引に点を取りにいくメリットは極めて低いと言えます。
    一方、下手に攻めてカウンターで失点する確率は決して低くはなかった。(レバンドフスキが外してくれたシーンのように)

    よって日本は決勝トーナメントに進出する為に最善の選択をしたんです。もちろんセネガルが追いつく可能性もあった。ただそれを言うならドイツのようにキーパーも上げてカウンターで失点して敗退したらそれはそれで「バカな国」って叩かれてたでしょう。


    つまりは確率論、スポーツは確率だけで計れるものではないが、あのギリギリの状況で決勝トーナメント進出より優先するものが果たしてあったのでしょうか?


    スポーツマンシップ、フェアプレー…
    情緒的な発言をしてる人は、言い方悪いけどワールドカップの時だけサポーターぶってるサッカーを知らない人たちです。

    勝ってる方がボール回しやコーナー付近でキープ、セットプレーやゴールキックを警告を受けないギリギリまでゆっくりやる、当然どのチームもすることで、これがダメだと言うならルールを変えるべきだ!

    批判するのは選手や監督じゃなくルールだ、時間稼ぎした分はカウントせずアディショナルタイムに追加すればいい。そうしたら時間稼ぐ意味が無くなる。


    負けてるのに時間稼ぎが恥ずかしい?情けない?勘違いしてないか?
    グループリーグはトーナメントじゃない、3試合の合計で競うもの。日本がコロンビアとセネガルという強豪に1勝1分と結果を出したからこそああいう選択を出来るようになったんです。

    最後が反則ポイントの差だったにしろそれもルール、文句はFIFAに言うべきだ!




    小柳ルミ子「サッカーの魅力は…感動は…そうじゃないだろう?」


    感動、確かにスポーツではそれも大事でしょう。
    でも原口が言ってたように「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちが分かると思う」


    選手たちがどんな思いでこの試合に臨んだのか。彼らが戦うのは国民と感動を分かち合う為でもなければ、世界からフェアプレーと賞賛される為でも敗けた後に「よく頑張った」と誉められる為でもない。大事なのは一つでも多く勝ち進み次のステージに進むことだ。

    勝つ為には何をしてもいいとは言いません。だが今回、ポーランド戦に限れば日本が非難される理由は何一つありません!



    断言できるが、他の国が同じ立場なら絶対に同じ戦略をとっていた!
    事実、このような試合は過去のワールドカップで初めてではない、お互い現状のままで良い時は試合終盤にパス回しして終わらせる。


    その度に観客からはブーイングを受けるが、彼らは微動だにせず戦術を貫き通した。今回の日本代表もそう、批判やバッシングを受けるのは分かっていただろうがそれでも勝つことを選んだ(この場合の勝ちとは当然グループリーグ突破という意味、これでも理解できないなら1試合を3戦するのではなく3戦で1試合と考えれば良い)


    その究極の選択をして、結果グループリーグ突破を果たして日本代表を日本人までもが非難することに凄く驚いた。


    そもそも、サッカーとはわざとすっころんでPKもらったり、痛くもないのに痛がって時間稼いたりする卑劣なスポーツ。
    正々堂々が好きならスポーツ、特にサッカーは見ない方がいい。





    小柳ルミ子、玉川徹、坂上忍、安倍晋三、やはり普段サッカー観てない人はやたらと批判する。


    反対に松木、秋田、トルシエやオシムまでサッカー界に精通している者は皆擁護している。(勝っても負けても批判しかしないセルジオは除くw)



    それどころかプロ野球12球団監督全員が全会一致で「当然」と日本の戦術を支持しています。

    サッカーに限らず、スポーツの世界で真剣勝負をしている人がルール内での戦術を批判するなんて考えられないので当然ですね!



    海外でも日本を擁護する声も出てきていますね。

    BBC「あの状況なら日本以外のチームでも同じことやってるわ」

    ボバン副事務局長「競技にのっとったもの」







    別にサッカーを知らない者をバカにしたりするつもりはない。

    試合の感想なんてのは人それぞれだし、それで興味なくすもの応援しないのも
    自由だ。

    だがせめて狂気の世界で戦ってる者たちの邪魔だけはするな!!







    ポーランド戦で批判すべきは最後の10分ではなくそれまでの80分です。
    監督の2軍で挑んだ采配、チャンスをもらった選手たちのパフォーマンスであり、断じて時間稼ぎなどではありません。


    以上です。


    帰宅中の女子高生にわいせつ 35歳男「脚がきれいで...」 - 事件・事故掲示板|爆サイ.com関東版


    NO.6516603 2018/06/28 13:35
    帰宅中の女子高生にわいせつ 35歳男「脚がきれいで...」
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    帰宅途中の女子高生の下半身を触った疑いで、男が警視庁に逮捕された。会社員の小渕寿人容疑者(35)は、2018年1月、東京・品川区の路上で、帰宅途中だった女子高生に後ろから近づき、スカートの中に手を入れ...



    【日時】2018年06月28日 13:12
    【提供】FNNプライムオンライン


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    (出典 img.ltn.com.tw)


    何で家行くかな…

    1 ばーど ★ :2018/06/30(土) 13:32:36.46 ID:CAP_USER9.net


    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


    ツイッターで知り合った女子高校生に抱きしめるなどのわいせつな行為をしたとして、32歳の男が逮捕されました。

    無職の黒田賢次容疑者は今年2月、東京・足立区の自宅のアパートで埼玉県の高校に通う女子高生(10代)をいきなり抱きしめるなどわいせつな行為をした疑いが持たれています。

    警視庁によりますと、黒田容疑者と女子高生は今年に入ってツイッターを通じて知り合い、事件の当日に初めて会ったということです。

    黒田容疑者は母親と同居していますが、事件当時、家には母親はおらず、黒田容疑者と女子高生が2人きりでした。女子高生の母親が警視庁に連絡して事件が発覚しました。

    黒田容疑者は容疑を認めています。警視庁は余罪もあるとみて捜査を進めています。

    2018/06/30 11:56
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130720.html


    【ツイッターで知り合った女子高生、無職の男が自宅に招きいきなり取った行動に衝撃(゚д゚)!】の続きを読む

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