NO.6547748
吉岡里帆の魔性がスゴすぎる 仕事をした男性スタッフは全員骨抜き
吉岡里帆の魔性がスゴすぎる 仕事をした男性スタッフは全員骨抜き
7月17日スタートのドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)で、今年2作目となる連続ドラマ主演を果たす吉岡里帆。

その勢いは、とどまるところを知らない。

「たとえば、石原さとみや綾瀬はるかなどは、すでに本人のイメージが固まっていて、演じる役も限られていますが、吉岡はまだ良くも悪くもキャラクターが固定されていない。だからこそ、いろいろな役を演じられるということで重宝されているようです」(テレビ局関係者)

そして、吉岡が頻繁に起用される理由として“現場スタッフに対するウケの良さ”があるのだという。

制作会社スタッフはこう話す。

「吉岡さんと仕事をした男性スタッフのほとんどが、吉岡さんのファンになってしまうんですよ。ナチュラルな色気に、ほとんどの男性が惑わされてしまうのです。まさに魔性の女ですね」

とあるグラビア撮影では、こんなこともあったという。

「私服系の衣装を着て、椅子に座ったグラビアを撮るだけだったのに、カメラマンも編集者もずっと吉岡さんを見ていたかったのか、全然撮影を終わらせようとしないんです。業界内では、男性スタッフが多い現場の場合は、“吉岡里帆の撮影は時間が押す”なんて言われていますよ」(出版関係者)

また、吉岡の小悪魔ぶりを表す、こんなエピソードも。

「ある撮影の時、たくさん用意された衣装の中から、吉岡さん自ら選んだのは、その中でいちばん胸が強調される衣装でした。自分のアピールポイントを誰よりも理解しているんでしょうね。だからこそ、男性スタッフも一度吉岡さんと仕事をすると、すぐにとりこになってしまうんですよ」(同)

男性スタッフは完全に掌握しているといえそうな吉岡だが、女性ウケはイマイチのようだ。

「事務所のスタッフさんも“吉岡は本当に女性ウケが悪いんですよ……”と嘆いていましたよ。だからこそ、最近は男性向けグラビアよりも女性向けファッション誌などでの露出に力を入れているのですが、ナチュラルなあざとさは、やはり女性から見ると鼻につくのかもしれませんね」(前出・制作会社スタッフ)

現在は女優業が絶好調な吉岡だが、今後さらなる躍進を遂げるには、女性に好かれる努力が必要となりそうだ。
【日時】2018年07月12日
【提供】日刊サイゾー


吉岡 (よしおか りほ、1993年1月15日 - )は、日本の女優、グラビアタレント。 京都府京都市右京区出身。エーチーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみな
51キロバイト (6,518 語) - 2018年7月10日 (火) 17:21



(出典 www.cinemacafe.net)





#5 :投稿者により削除されました


#9 [匿名さん] :2018/07/12 13:27

>>5
通報しました!


#27 [匿名さん] :2018/07/12 13:46

*だけならしていいよ
ただし
3万円もらうけどw


#32 [匿名さん] :2018/07/12 13:51

>>27みたいに暑さで頭やられちゃうのも少なくないから水分・塩分補給はこまめにね


#28 [匿名さん] :2018/07/12 13:47

彼女に吉岡里帆のお面付けさせて*してます


#38 [匿名さん] :2018/07/12 14:21

>>28
そのお面、どこで売ってた?
かう


#41 [匿名さん] :2018/07/12 14:33

>>38
吉岡グッズ専門店


#33 [匿名さん] :2018/07/12 13:51

彼女に吉岡里帆のお面付けさせて俺はディーン·フジオカのお面付けて*してます


#34 [匿名さん] :2018/07/12 13:59

>>33
おまえ、おもろいな。


#35 [匿名さん] :2018/07/12 14:08

>>33
いいね〜